湯布院のバンドさん
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BGM
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今日は、ボトルの「孔を穿ける」場合の水溜めの受け皿を作った
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ガラスカットで、カッター部の冷却のための水が必要で
水槽に入れての作業などのYoutubeや、ご助言を頂くが
自分なりの発想でやってみようと思い、そのパーツの試作
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*水槽を使わず、カッターの刃に水が常時当たる様にする
*ボトルの表示シールやラベルが水で剥がれない様にする
*水面の量を一定に保ち、オーバーフローしても、一カ所に
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で、
カッターの刃が常時水に浸かるという事で
水槽でなく、局部的なケースを作る事にした
開けるボトル 10x8x5cmの透明ケースの廃品利用
ケースの隙間をテープで貼り、サークルカッターで70mm位の穴あけ
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その後に塩ビホースでの排水用のパイプを付ける
塩ビに入るチューブが有り、その径でケースに穴あけ、塩ビパイプを5mm切ったので挟む
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全体像を確認して ラベルの周囲に粘着力の少ない、紙テープを貼る
紙テープを貼ったのは、マスキングテープの粘着力で、ラベルがめくれない様にするため
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紙テープを含むラベルの上からマスキングテープを全面に貼り
カッターサイズと同じ径の円を描く
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丁度、蛍光テープの巻いたのが丁度ありまして、その外側にマジックでマーキング
センターの穴はのぞき穴 外周でマーキング
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ここで
透明ケースの内側底面にマスキングテープを貼ってボトルに、同心円状に貼る
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水張りを行い、水漏れやオーバーフローなどの状態確認
水位面は、5mmを キープ出来そうです (排水パイプを持ち上げれば、高くもなる)
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透明ケースが折り畳み状なので、テープで塞いだが、
1時間位で僅かに滲む水漏れ確認
短時短であれば、何とか行けそうと読んだ
(長時間はマスキングテープに水が浸透するので
ケース自体を押さえるテープが必要性を確認 )
下にタオルを考えたが滑るので・・・
ここからは、実際に切り出して考えよう
と、いうことで
孔穿けは未だです。
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今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝
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ナイロンカッター 組み上げました。キッチリしていて買って良かった












