11/12 OLDスピーカー -6 水受け皿の作成 | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
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湯布院のバンドさん

 

 

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 BGM

 

 

今日は、ボトルの「孔を穿ける」場合の水溜めの受け皿を作った

ガラスカットで、カッター部の冷却のための水が必要で

水槽に入れての作業などのYoutubeや、ご助言を頂くが

自分なりの発想でやってみようと思い、そのパーツの試作

 

 

*水槽を使わず、カッターの刃に水が常時当たる様にする 

*ボトルの表示シールやラベルが水で剥がれない様にする

*水面の量を一定に保ち、オーバーフローしても、一カ所に

 

 

で、

カッターの刃が常時水に浸かるという事で

水槽でなく、局部的なケースを作る事にした

 

開けるボトル        10x8x5cmの透明ケースの廃品利用

  

ケースの隙間をテープで貼り、サークルカッターで70mm位の穴あけ

 

その後に塩ビホースでの排水用のパイプを付ける

  

塩ビに入るチューブが有り、その径でケースに穴あけ、塩ビパイプを5mm切ったので挟む
 

 

        全体像を確認して         ラベルの周囲に粘着力の少ない、紙テープを貼る

  

紙テープを貼ったのは、マスキングテープの粘着力で、ラベルがめくれない様にするため

 

 

紙テープを含むラベルの上からマスキングテープを全面に貼り

カッターサイズと同じ径の円を描く

 

丁度、蛍光テープの巻いたのが丁度ありまして、その外側にマジックでマーキング

  

センターの穴はのぞき穴                   外周でマーキング

ここで

透明ケースの内側底面にマスキングテープを貼ってボトルに、同心円状に貼る

  

 

水張りを行い、水漏れやオーバーフローなどの状態確認

  

水位面は、5mmを キープ出来そうです (排水パイプを持ち上げれば、高くもなる)

 

 

透明ケースが折り畳み状なので、テープで塞いだが、

1時間位で僅かに滲む水漏れ確認

 

短時短であれば、何とか行けそうと読んだ 

(長時間はマスキングテープに水が浸透するので

 ケース自体を押さえるテープが必要性を確認 )

 

下にタオルを考えたが滑るので・・・

ここからは、実際に切り出して考えよう

 

と、いうことで

孔穿けは未だです。

 

今日も

ご覧いただき

ありがとうございました

 

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ナイロンカッター 組み上げました。キッチリしていて買って良かった