昨夜は、音仲間さんでの定例のリモートオフ会でした
(スカイプの起動がおかしい・・・焦った)
そこで
特に題材と関心があったのがリチューム電池の知識
そもそも、リチューム?
アルカリ金属元素の一つ。元素記号Li 銀白色で柔らかい。
花火・ガラス工業用、また原子炉の制御棒に用いる。
リチウムイオン電池は充電方法を誤ると、事故をもたらすことがあります。
充電はメーカーが指定した条件内で行うことが重要です。
一般的には、電圧はセルあたり最大4.2V、電流は1C以下とされています。
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1Cとは公称容量値の容量を有するセルを定電流放電して
、ちょうど1時間で放電終了となる電流値のことで
、たとえば2.2Ahの公称容量値のセルでは1C=2.2Aです。
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で、最近は、携帯電話は勿論の事、拙宅の車でも座席下に有り
信号待ちなどで、ブレーキを踏んでればエンジンが停止するが、
この時、セルモーターでなく発電機で止まっていたエンジンを起動させる。
(通常始動は、昔ながらのセルモーター始動)
そこでの電源がリチューム電池
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で、今般 リチューム電池を使った草刈り機
を考えているので
特に関心があった (ニッカドや鉛電池と違い、保管などに)
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で、ググる
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リチウムイオンバッテリを長持ちさせる--5つのヒントを紹介 - CNET Japan
1.バッテリを室温に保つ
2.スペアのバッテリを持ち運ぶより、大容量リチウムイオンバッテリを使う
3.(通常の場合)完全放電を避け、部分放電に止めること
4.リチウムイオンバッテリを完全に放電させるのを避ける
5.長期間仕舞っておく場合には、バッテリを約40%まで放電した状態で、
温度の低い場所に保管する
今では、その理由は完全に充電した状態で保管していたためだということを知っている。
そのような方法で保管すると、リチウムイオンの酸化が急速に進む。
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問題は・・・
昨日は80%位で保管との話もあったが
40% 80% どうして測る? で、ある
リチューム電池自体の放電は少ないらしいが
電池(セル)の監視に微電流を消費しているらしい
で、受けたアドバイスは 2~3カ月に一度充電して
満充電で保管でなく、草刈り機であれば
カタログ値で満充電で1時間の連続時間とすれば
80%なら 60x(1-0.8)=12(分) 回してから保管
と、いう事になるねぇ
40%なら 60x(1-0.4)=36(分) 回してから保管
かな
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アシスト付自転車も偶にしか乗らず
これも、満充電でのままなので 考えなくては(汗)
充電して、電源を入れてライトを点灯させて
暫く、点けたままで放置するかなぁ・・・
鉛電池なら、トリクル充電とか思い出すが
リチューム電池を駄目にしたら費用が馬鹿にならず
考えないといけませんなぁ
3カ月に一度、「リチュームの日」と、カレンダーに
マークしようかなw
春分の日 ・ 夏至 ・ 秋分の日 ・ 冬至
が、良いかもねぇ
今日も
ご覧いただき
ありがとうございます
拝
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(スカイプの起動がおかしい・・・焦った) 他、ひらがなが、ローマ字に変るなど何時もと違う違和感がある
バージョンなど見直してみよう


