7月も終わりですねぇ
今日も草刈りでの一日で始まりました
さて、今日は
改めてCD再生でマルチビットを頑なにやるか?
あくまで個人の思い
CD再生
復調にあたり
大まかに マルチビット・1ビットに分かれる
一時期、ラックスからフルエンシー理論での物もあったが
ラックスマンは1987年に超弩級セパレートCDプレーヤーのDP-07とDACのDA-07を発売しました。
この機械の存在を知る人は何人くらいだろうw
CD (16ビット) を20ビットや24ビットなどアップなど
良さそうな文句に見えますが・・・
16ビットから20などに変換とかすると、
必ず計算回路が存在するはずである
テレビで、超解像度といったのもあった
モザイク状の画面から、見れるような画像にする技術とか
映像で見るメモリーの効用に驚いたものでもある
(映像で遅延回路が用いられたのは
デレーラインと言うのが,CCD(チャージカップルデバイス)
これからが、メモリー主役時代突入
そして
走査線が見えないWスキャンが 最初だったかなぁ
(1画面記憶して、2度読み込む)
その後、例えば2画面など1画面の情報をメモリーに記憶
読み出し時に倍速で読む込むと画面幅が半分に縮尺したり
垂直を間引きすれば1/4の画面など,メモリーが主役の時代に移行 )
・
しかし、これは静止画を基本としている
動画になると、演算速度が間に合わず
連続性のない画像になる場合がある
ニュートンのリンゴよろしく、ゴルフボールを
落とした画像など 前にも書いたが ・ ・ ・ である。
ちょっと 映像と音のみの比較をしてみよう
最近は、テレビでHDDでの記録をされる方も多いだろう
USB接続での録画の場合
DRモード(レート変換しないそのまま)で
USB 2.0 で、同時2番組まで
USB 3.0 で、同時3番組まで
が記録できるスピード・レートである
1時間あたり、約10GBを消費する
(地デジとBSで変わるが平均として)
1TバイトのHDDで約100時間の記録容量である
対して CDといえば
ヴェートーベン第九が収まる様にと74分が最長
昔は、4CH(チャンネル) といったレコードも有って
CD-4とかビクターのでありましたね
カートリッジで40KHz再生とかでした
同じ様にカートリッジで映像を拾うのに
レーザーディスクに対抗したVHDと言うのもありましたね
(音声はアナログFMオーディオが基本)
映像 1時間 10GB
CD 640MB X 60/74=0.5189GB
10GB/0.5189GB≒19.3倍
映像に比べれば、1/19.3 なのですが
音が良い悪い 映像の、1/19.3 で悩んでいるわけでw
・
で、音の善し悪し
(シャー音がのっています)
音が良いとか、S/Nの差かもね
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難しく考えず
本当なら凄いねぇ
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動物でも癒されておりますw
8月
お宮さんの掃除からです
また雑草刈り
頑張りまっしょ