時事爺 7/31  | 星と音楽で よかっ祭 

星と音楽で よかっ祭 

人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

7月も終わりですねぇ

今日も草刈りでの一日で始まりました

 

さて、今日は 

改めてCD再生でマルチビットを頑なにやるか?

あくまで個人の思い

 

CD再生

復調にあたり

大まかに マルチビット・1ビットに分かれる

一時期、ラックスからフルエンシー理論での物もあったが

 

ラックスマンは1987年に超弩級セパレートCDプレーヤーのDP-07とDACのDA-07を発売しました。

この機械の存在を知る人は何人くらいだろうw

 

CD (16ビット) を20ビットや24ビットなどアップなど

良さそうな文句に見えますが・・・

16ビットから20などに変換とかすると、

必ず計算回路が存在するはずである

 

テレビで、超解像度といったのもあった

モザイク状の画面から、見れるような画像にする技術とか

映像で見るメモリーの効用に驚いたものでもある
(映像で遅延回路が用いられたのは
デレーラインと言うのが,CCD(チャージカップルデバイス)
これからが、メモリー主役時代突入
そして
走査線が見えないWスキャンが 最初だったかなぁ
(1画面記憶して、2度読み込む)
その後、例えば2画面など1画面の情報をメモリーに記憶
読み出し時に倍速で読む込むと画面幅が半分に縮尺したり
垂直を間引きすれば1/4の画面など,メモリーが主役の時代に移行 )

 

 

しかし、これは静止画を基本としている

動画になると、演算速度が間に合わず

連続性のない画像になる場合がある

ニュートンのリンゴよろしく、ゴルフボールを

落とした画像など 前にも書いたが ・ ・ ・ である。

 

ちょっと 映像と音のみの比較をしてみよう

最近は、テレビでHDDでの記録をされる方も多いだろう

USB接続での録画の場合 

DRモード(レート変換しないそのまま)で

USB 2.0 で、同時2番組まで

USB 3.0 で、同時3番組まで

が記録できるスピード・レートである

 

1時間あたり、約10GBを消費する

(地デジとBSで変わるが平均として)

 

1TバイトのHDDで約100時間の記録容量である

 

対して CDといえば

 ヴェートーベン第九が収まる様にと74分が最長

 

CD(コンパクトディスク)の記憶容量は通常 640MBまたは700MBで、これにCD-DA(Compact Disk - Digital Audio)形式で音楽を入れると、最大収録時間はそれぞれ約74分と80分です。

 

昔は、4CH(チャンネル) といったレコードも有って

CD-4とかビクターのでありましたね

カートリッジで40KHz再生とかでした

同じ様にカートリッジで映像を拾うのに

レーザーディスクに対抗したVHDと言うのもありましたね

(音声はアナログFMオーディオが基本)

 

映像 1時間 10GB

CD 640MB X 60/74=0.5189GB

10GB/0.5189GB≒19.3倍

 

映像に比べれば、1/19.3 なのですが

 

音が良い悪い 映像の、1/19.3 で悩んでいるわけでw

 

で、音の善し悪し

 

(シャー音がのっています)

 

音が良いとか、S/Nの差かもね

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

難しく考えず

 

 

 

本当なら凄いねぇ

 

 

 

 

 

動物でも癒されておりますw

 

8月

お宮さんの掃除からです

また雑草刈り

 

頑張りまっしょ