アッテネーター・コア (被社会深度) | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

      「流れ星新幹線」スペシャルムービー     •2021/03/30 JR

 
 
四月の二日
 
今まで、ボチボチと言う言葉を使っていたが
○地○地という書き方もあると、やめようw
 
そろそろ”に、しようww
 
 
で、G-DACも”そろそろ”と
そこで 
先日、トランスのリンクを貼ったが
 
内鉄型と外鉄型があるが、コアの音を聴くには内鉄型だろう
一次と二次の静電結合が無いと思うので (個人の感想)
 
 
前にも、コアの固定で書いた事があるが・・・
コアの絶縁
 
 
渦電流・・・この音を聴いて以来、トランスはフローティングして
電位だけは抵抗で合わせる様にしている
(雑誌などで見るアンプの、私の被写界深度でもある)
 
 

 

 

 
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で、
今日は、拘りの ”そろそろ”
 
今、使っているアッテネーター
固定の為にステンレスのバンドを使うのだが
どうも、この構造が精神的に好きになれなくて
ステンレスなので磁路に影響があるのか? 鉄系で気になるところ・・・
(山水のトランスでコア材に1枚のアルミ板は意外性を感じた物である)
良い悪いは分からないが、ビスが導体である以上、これを絶縁したい
 
そこで
3mmネジの40mm長のテフロンのスタッドがあり
これを長いので2分割に加工して、これで絶縁を図る事にした
     
ポリカーボネートのネジも有るが、経時変化や強度の点で却下
(ネジが経時変化で破断して用を足さなくなる事を散見しているので)
で、上記のスタッドが丈夫だろうと採択した
ドリルに掴んでハンドソーでカット     両サイドを真鍮ビス        
 
 
ファインメットコアを、作ったネジで締めたところ
些細な事で効果は不明ですが 自己満足でw
 

”そろそろ”と、やっていきます
 
今日も
ご覧いただき
ありがとうござました