3/22 600ΩATT  Youtube(長崎⇔門司港) | 星と音楽で よかっ祭 

星と音楽で よかっ祭 

人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

 

1:50分ほど  お時間のある時に   1,723,165 回視聴

 

 

復路

 

 

2:01:09   1,505,572 回視聴  •2020/09/20に公開済み

 

 

 

今日も雨模様で

回覧板は持って行ったが閉じ籠り

Youtubeで見た上記 (長崎~門司港)

列車貸し切りとか面白いですねぇ

長崎のトンネルを窓を開けて走行など

普段では出来ないですねぇ

 

同じく、今日の言葉

『起きて半畳 寝て一畳』

テレビでの、畳屋さんの言葉

 

  起きて半畳寝て一畳とは、          

人は必要以上の富貴を望むべきではなく、

満足することが大切であるという教え。  

   人間が必要な広さは、起きている時が半畳

  寝て一畳あれば足りる。   

 

一畳も京間や江戸間で広さも変わるが 

 

    

地域に関係なく、日本住宅公団(現在の都市機構=UR)が建てた公団住宅をはじめ       

団地やアパート、マンションなどの集合住宅で使われているサイズです。              

1.7m×0.85mで、尺貫法にすると縦の長さが5尺6寸あることから「五六間」とも呼ばれます。  

一畳の面積は、京間が約1.82㎡、中京間が約1.65㎡、江戸間が約1.55㎡、団地間が約1.45㎡で

最も狭い団地間は京間と比べて20%狭くなります。                            

4種類の畳で6畳間を作成した下記の図を見ると、それぞれの大きさの違いは明らかですね。   

 

           

そして、  くつろぎ

寛ぎ(くつろぎ) の意味

 

「くつろぎ」とは、忙しく過ごした後にほっと一息ついたり

 意見もありました。                        
 

つくろ‐う    つくろふ 【繕う】

整えてかっこうをつける。     

   破れたり、壊れたりしたところを直す。

 

旅館などでは

『お寛ぎください』とも言われる

音楽は”お寛ぎ”の友かもですね

オーディオは楽器かなぁ?

 

閑話休題

 

さて

下記は片入力で、トランスを使って

バランス出力を考えた時の回路だが

 

実際に動作させると トランスのS1の波形とS2の波形は

全く別と知ったのである。                    

そこで、やもなく もう一つのトランスを使った訳でもあるが

 

某記事でチョークコイルを使った(グリッドチョーク)回路で

先にあげた様に片入力でチョークを使ってプッシュ回路を

作ってある記事が有った。   (チョークのコア材も不明)

 

これが出来るならねぇ・・・トランスの一つは不要なのだが

オーバーシュートなど、もう片方側の相似にならない波形

(巻線の静電容量とかでの変化すると推測するが)

 なので     しっかり、自分で確かめる事をお勧めする。

 

 

で、TSMさんのアッテネーターでバランスではなく

600:10KΩのアッテネーターが出ているのだが

600Ω出力10KΩのトランス式ATTトランス

       インダクタンス、1次側 = 13H以上、2次側 = 200H以上

(巻き数比:約4かな)  迷うところである(汗)

(実際はタップでインピーダンスはレシオで変わると思うのだが)

今のバランスのでも 2巻線なので

片方を入力 もう片方を出力として

入力のタップと 出力のタップで

ユニバーサルのトランスとしても出来る

とか、考えたりもしている自分が居る 

(DAC基板がもう一枚有るし、シンプルを考えると

  オペアンプを使わないのも、根底にあるので)

 

何時、 「くつろぎ」 が来るかw

 

今日も

ご覧いただき

ありがとうございました