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復路
2:01:09 1,505,572 回視聴 •2020/09/20に公開済み
今日も雨模様で
回覧板は持って行ったが閉じ籠り
Youtubeで見た上記 (長崎~門司港)
列車貸し切りとか面白いですねぇ
長崎のトンネルを窓を開けて走行など
普段では出来ないですねぇ
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同じく、今日の言葉
『起きて半畳 寝て一畳』
テレビでの、畳屋さんの言葉
起きて半畳寝て一畳とは、
人は必要以上の富貴を望むべきではなく、
満足することが大切であるという教え。
人間が必要な広さは、起きている時が半畳で
寝ても一畳あれば足りる。
地域に関係なく、日本住宅公団(現在の都市機構=UR)が建てた公団住宅をはじめ
団地やアパート、マンションなどの集合住宅で使われているサイズです。
1.7m×0.85mで、尺貫法にすると縦の長さが5尺6寸あることから「五六間」とも呼ばれます。
一畳の面積は、京間が約1.82㎡、中京間が約1.65㎡、江戸間が約1.55㎡、団地間が約1.45㎡で
最も狭い団地間は京間と比べて20%狭くなります。
4種類の畳で6畳間を作成した下記の図を見ると、それぞれの大きさの違いは明らかですね。
そして、 「くつろぎ」
寛ぎ(くつろぎ) の意味
つくろ‐う つくろふ 【繕う】
整えてかっこうをつける。
破れたり、壊れたりしたところを直す。
旅館などでは
『お寛ぎください』とも言われる
音楽は”お寛ぎ”の友かもですね
オーディオは楽器かなぁ?
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閑話休題
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さて
下記は片入力で、トランスを使って
実際に動作させると トランスのS1の波形とS2の波形は
全く別と知ったのである。
そこで、やもなく もう一つのトランスを使った訳でもあるが
某記事でチョークコイルを使った(グリッドチョーク)回路で
先にあげた様に片入力でチョークを使ってプッシュ回路を
作ってある記事が有った。 (チョークのコア材も不明)
これが出来るならねぇ・・・トランスの一つは不要なのだが
オーバーシュートなど、もう片方側の相似にならない波形
(巻線の静電容量とかでの変化すると推測するが)
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なので しっかり、自分で確かめる事をお勧めする。
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で、TSMさんのアッテネーターでバランスではなく
600:10KΩのアッテネーターが出ているのだが
600Ω出力10KΩのトランス式ATTトランス
インダクタンス、1次側 = 13H以上、2次側 = 200H以上
(巻き数比:約4かな) 迷うところである(汗)
(実際はタップでインピーダンスはレシオで変わると思うのだが)
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今のバランスのでも 2巻線なので
片方を入力 もう片方を出力として
入力のタップと 出力のタップで
ユニバーサルのトランスとしても出来る
とか、考えたりもしている自分が居る
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(DAC基板がもう一枚有るし、シンプルを考えると
オペアンプを使わないのも、根底にあるので)
何時、 「くつろぎ」 が来るかw
今日も
ご覧いただき
ありがとうございました
拝


