・・・40秒以降の超絶技巧 良く出来るなぁ 7,814 回視聴•2020/04/25
今日は久しぶりの雨・・・
今の音で一番良く感じるのはチェンバロの音
チェンバロ(独: Cembalo, 伊: clavicembalo)
英語ではハープシコード (harpsichord)、
フランス語ではクラヴサン (clavecin) という。
弾む音と、立ち上がりの音
小気味よい音を奏でてくれる。
フナに始まりフナに終わるという
ダイヤトーン P-610 で良く言われる諺(ことわざ)だが
自分は同じモニターのロジャース LS3/5A (15Ω版)の様だ
P-610もロジャースも 用途は声のモニターだ
アルテックの高能率も良いが
これを聴くと安心するw
蓄音機 ⇒ USB ⇒ マルチビット TDA-1541 DAC ⇒ B-B OPA-627BP I/V
⇒ パーマロイ・ライントランス ⇒ トランス・アッテネーター
⇒ TDA-7498E 空芯コイル デジタルアンプ Indeed 7498E MK-Ⅱ
⇒ ロジャース LS3/5A (15Ω版)
唯一の欠点は、”リッピング中は音楽が聴けない”
この位かな
ロジャース トロンボーンを吹く友人のお気に入り
同じ音を聴きたくて買ったのだが
やっぱり。”フナ”はこれになりそうだ
ありがとうございます
閑話休題
音決めも納得できる状態
あとは組み込みのみ
2W(週間)を目指して
構想のまとめ
以下のレイアウトで構築予定
〔DAC 部〕

〔アッテネーター 部〕

2W 焦るなぁ