明日の満月(ブルームーン)とハロウィンが重なるのは38年後だそうで
恐らく、生きていないだろうなぁ
7,288 回
お月さんも満月だが
我が頭も、儲”け“も無く満月状態になってきて
涼しさも余計に感じる季節となりましたw
そこで、
今日は無事インフルエンザ予防注射も出来たので
目に留まった、ハンチング帽を初めて買ったw
(ハンチングとは狩猟用としてイギリスでかぶられるようになった帽子である。)


”くるりん パッ”ww
閑話休題
夕刻、オクでポチった球(5Z3)も来ましたw

左が手持ち 中央と右が来た物 (ゲッタの位置が違う様だが)
これで、整流管の予備も出来たので、夢は続く
(音色的には5U4GBが好きなのだが 形状がST管に似た5Z3にする予定で)
閑話休題
(下記は個人の参考値であり勧める物でもありません)
DAC~トランス
DCカットコンデンサーのメモ
図:

トランスのグランド側(クラーフ接続)
前の管球でのDACで
松下の3,300μも良くて好みだったが
容量を小さくして下限が5μfとわかり(フォスの4.7μFで)

そこから、低域がダブつかない様に足して量感を求めて行った
ここでコンデンサーの音色
手持ちのフォステクスのUコンと言う4.7μFのコンデンサーの音色が気にいり
(低域高域のバランスが良いと感じた)
これに手持ちのコンデンサーを足していった
東一のコンデンサー 2μF:望遠鏡のレンズならフローライトレンズ 無色透明 素直
λコンデンサー 2.2μF:レンズならEDレンズ クッキリ感
2+4.7+2.2=8.9μF 約9μF
その上の手持ちは15μFが有るのですが (無誘導 @8k/個)

低域が出過ぎる感じで、好みで無い
なので、輪郭と素直さで上記3種のハイブリットで進めます。
レコードで空気録音された高価なシステムより
蓄音機と今のコンデンサーとトランスアッテネーター
そして、ロジャースLS3/5a
息使いを感じて、自分には今のが合う様だ
人造大理石の天板 440×490mm 厚み6mm 1枚
折角広いのをカットするのに躊躇
思案中
”オーディオ 音を出さなきゃ 音じゃない”
今日はここまで