G-DAC 側板カット | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!


W. A. モーツァルト:フルート協奏曲 第1番 ト長調 K. 313
 フルート:高木 綾子







今日は、側板の2枚を



長さ42cm 1/2にカットをする事に
切断面を綺麗にするために、マスキングテープを貼り
  




全ての面を保護             2枚合わせてスライド鋸でカット
  




前回の様にならない様に分離、切断面にカシュ-塗料を塗って乾燥中

数度の繰り返しを行う予定

セパレートにした方が電源のリーケージフラックスには強いとも思います。
全体的に H:110mm奥行 210mm  幅300+20x2=340mm  
アッテネーターの底板200mm  10mmのクライアンス
蓄音機は奥行270mm位あるので、奥に食み出す。


G-DACと、アッテネーター 2段とすると
hが110mm位あるので220mmとなる
その上に蓄音機だと300mm位となる(足を除く)


どちらが良いか、思案・・・




閑話休題

以下の様なDACがオクに出ていて


本家の資料を見ると
デジタルミュージックプレーヤーDMP-Z1
希望小売価格950,000円+税     ちなみに、スチューダー A-730は96諭吉

価格の間違いじゃないかと思ったが
どうも、そうらしい
バッテリー駆動とからしいが




それにしても価格が1桁違う様な
同じ価値のある様な物にしようw
自己満足の世界ですから