I WOULDN'T NEED YOU (愛の名残り) ~ NORAH JONES
ロック・ミュージック調の曲が多いアルバム”The Fall”の中にあって、心温まるカントリー・ミュージック調の曲です。美しい楽曲に、”Norah Jones”の余分な装飾を加えていないオーガニックな歌声がよくマッチしています。
No I wouldn’t need you to love me ←和訳
(あなたに愛される必要なんかない)
But I do so come back Come back
(でも、あなたが必要なの 戻ってきて)
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【今が見頃! 彼岸花】 (某町のブログから)
近頃、あたりを見渡すと一際目立つ赤色のお花が増えてきましたね。赤だけではなく、白も!
一体どんなお花なのでしょうか?
彼岸花とは、秋の彼岸の期間だけに花を咲かせることに由来して名付けられました。
まず花が咲き、後から葉っぱが伸びるという通常の草花とは逆の生態をもっており、
その葉と花を一緒に見ることがない性質から「葉見ず花見ず」と呼ばれ、
昔の人は恐れをなして、死人花や地獄花などと呼ぶこともありました。
色別の花言葉
・白色:思うはあなた一人/また会う日を楽しみに
・赤色:情熱/独立/再開/あきらめ/悲しい思い出 /思うはあなた一人/また会う日を楽しみに
・黄色:追想/深い思いやりの心/悲しい思い出
彼岸花は、その印象的な赤い花色から「情熱」「思うのはあなた一人」といった花言葉が生まれたといわれています。
しかし、花色や花姿が炎を連想させることや、彼岸花のもつ毒、彼岸花にまつわる恐ろしい迷信がいくつかあることから
不吉な花イメージがついているそうです。
贈り物にはえらばれない!
彼岸花の球根は毒があります。
地中に潜むモグラやネズミは、他の植物の根はかじっても、彼岸花のものはかじらないと言われています。
田畑は彼岸花が守っているのですね!
不吉なイメージがあったとしても、鮮やかに彩り、田畑を守る彼岸花。素敵です
9月19日(土) 彼岸入り
9月22日(火・祝) 中日(秋分の日)
9月25日(金) 彼岸明け
さて
10月となりましたねぇ
今日は中秋の名月 窓越しに眺めましたw
先日、草刈りの処には彼岸花にススキも生えていましたなぁ
先月
G(爺)-DACも ほぼレイアウトも決めた
改めて、DACのブロックダイヤグラムを書いておこう

ブロック図は tda1541-historyより引用 ↑ クリックでリンク先(1541ヒストリー)
(工作)
トランスの引き出し線
単線が音が良さそうで、
インターホン用の 0.8mm
ベル線コードと言うのを買って来た

リード電の太さも分かったので
下方から引き出していたのを、側面からの引き出しに変更(穴あけ)
(シールド目的で、アルミシャーシーに穴を開けたくないのと、出したらDACに干渉)
閑話休題
Western-Eelectric (ウェスタン・エレクトリック)
まさか、復活とは知らず
真空管もある様だが見ないなぁ
ラインアナップでCDPを見たが
203c-cd-player
先日まで
アナログ・デバイセズAD1955、マルチビットシグマデルタDAC
真空管:6922
$6,195.00 だった
今日
$12,500.00 ほぼ倍になってる 何か怪しいなぁ
前のプライスを慌てて消した様な
暫く静観が良いかもね・・・
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今日、来た盤
ヴィヴァルディ/協奏曲集『調和の霊感』
ザ・イングリッシュ・コンサート

秋の夜長
バロックで楽しむ予定-1
ありがとうございました