ちょっと歪っぽいので差し替えるかも・・・
ライントランス二次側での波形だが

抵抗でダンプすると上記になるのだが 右側の様な波形が聴感上バランスが良い
抵抗でダンプすると気持ちの性か窮屈な音で張りが無い
抵抗無しでf特含め、コンデンサーの値の増減
手持ちのトランスの塩梅では
470PF+680PF+100PF=1250PF
LCR計で測ってみると 1280PFを示す

電池、買ってきましたが、電池の端子が壊れた(汗)
で、ディップマイカコンデンサーの100PFが一つ行方不明で必要で
端子も有ったので、福岡のパーツセンターに久しぶり出向いた

上段(左)100PF (中)470PF (右)680PF
下段(左)1,000PF (中)100PF (右)220PF
前には無かった1000PFが在庫が二個有り、これで@640
ちなみに 220PF@458 100PF@440 高い!
前に買った黄色の 680PF 双信と違い リード線が磁石に引かれる
つまり鉄のリードで精神的に良く無く思っていて
買って”しまった”と思ったのであった。
で、先にあげた1,000PFが有ったので 1,000+220=1,220PFでも出来るので
680PFは使わなくても良くなりそうで3種を買った
(家に帰ってリードに磁石を付けると僅かではあるが引かれる)
で、手持ちに合う数値は見えて来たので詰めなのであるが
100PFの変化でもバランスが変わる感じである
ヴァイオリンの滑らかさとバランス(聴きやすさ)が非常にデリケートである
別の手持ちのラックスのスチロール
1,000PF+180PF+100PF+100PF=1380PF
矩形波が20K㎐近くになるとサインカーブの様な波形に近付くのだが
どうも関連債を考えるところ
サイン波では分からないトランスの波形である
今日はオクでアッテネーターの落札価格

試聴に時間を費やしているが、上記以上の価値が
ある様にしたいものだw
ファイッメットにパーマロイだもの!
さて、端子台も来たので、に音の確認後(暁)組み込みだ