9月 爺DAC完成目指して | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

早くも9月となりましたね
コロナが流行って半年ですねぇ
早く収束して欲しいものです。

しかし台風10号  

九州よりに西に変ってきて来るまでの気圧が刻々変わり
どうなる事やら・・・




で、台風の準備やらでトランスの接続まで行かずであるが
リード線の配置と入力からの線の接続など未確定
そこで、外部入力など含めた配線を纏めて、中継の端子なり
どの様な形にするかのために改めて配線を書いてみた。(片チャンネルのみ示す)


DACのみにはせずに
入力はスチューダーのバランス接続のXLR
一応、外部の信号や発信機からの入力(交流信号で消磁目的)

オートトランスなので、簡易変換プラグには
対応出来ない(方巻線が短絡状態となるので)
その為に出力側に方巻線からアンバランスのピン出力端子が必要
(オア接続でSWを無くすかも)

XLR接続入力対応にすると4連SWも要るし
これにDAC用の電源SWが必要 SWの数を減らしたいし
悩むところです。(汗)



先ずは中継端子の配置など一考して
次に続く・・・