たくろうさん、ラジオ(オールナイトニッポン)で聴いて
何故か安堵でした。
声にも年期が入られたようで
さて、
ルーペ代わりのデジタル顕微鏡

実使用にはスタンドを巻線機に固定が必要
使ってあるのが長さ20cmばかりの14Φのアルミパイプ
ホームセンターで見るが、15Φのパイプしかない(1mm差)
そこで、偶々木工用の15Φのノミがあり、逆方向から抜く感じで
反転させたら見事に15Φのパイプ穴になったw

買って来たパイプを入れるとバッチリ、スムーズに動く
12mmのボルトでスタンドの土台
2mm厚アルミ板を加工 4mmのネジ穴掘削 ネジの目立て

アルミ材は折り曲げ機で曲げた
(曲げる所を僅かに削ったら綺麗に曲がったw:真鍮材のテストを込めて)
スタンド土台の取付

1mのパイプを45cm⇒30cmといった具合に映して短めた
視点の調整に台座側のスライド移動も一考必要
拡大画像を観ると縦方向が良くて

この方向だと画角がワイドになった感じで見易くもなる
ほんの僅かといった動きの対応に
押しボタンSWと、常時ONも出来るSWを付けた

SWも片手操作が出来るなど
位置決めも思考が要る
ルーペや微速調整
全てのセッティングが、やっと終わった
これからだぁ~