第二次 爺DAC考 | 星と音楽で よかっ祭 

星と音楽で よかっ祭 

人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!

未だベルト来ず  考える時間を有効に使おう

 

作るイメージはあるが、真空管といった見た目のインパクトも無く

ネームバリューも無し

 

暖炉でもそうだが、炎を見ているだけでも飽きないし落ち着く

こと、DACなど裏方にも等しくいわば日陰w

 

一代目で思った [もっとこうすれば]

⓵・左右独立のアッテネーター (作る過程でのテストでは良いが)

②・部屋を暗くするとアッテネーターの位置など分かり辛い

⓷・メーター的な物が欲しかった

 ・・・真空管のスペースに変った

 

 

⓵は独立でなく多連装のSWで対応

②③が今回の改善点である

 

で、②の改善策は単純にツマミの照明となる

が、しかし

 

ツマミの下から照明をと思ったが真鍮の表示板で出来ない

 

そうなると、上部からの照明をと考えた

しかし、照明の明るさが直接的に目にはいる

そこで、目隠しのカバーを考えていた。

 

で、第一候補として目についたのが

アンティーク調の引き出しの取っ手

左右のネジが、いただけないので模索中であった

で、 

左上の引手が理想に合って買ったのである

 

アマちゃんで、すっぽり入る感じのを見つけ

只今発注中

 

さて計算通りになるか?

今が一番いい時かもねぇw

⓷はメインアンプでもないのであきらめた

 (信号を取り出すときの濁りも考えられ)

 

 

 

 

で、 ひ・み・つ は

電源の表示を兼ねたツマミの照明  でした

 

*ツマミと照明カバーの位置関係で指が入る

 また、怪我をしないかの確認があり やめる場合もあります

 (薄手の取っ手の不採用も肉厚を考慮していまして)