テレビのローカル番組の「旅好き」という放送に出る面々
年配の多い事(自分も含めてw)

一部は、「一座・とんちんかん」 という人達のコントに歌が30分ほど
歌などあり
*音が今一、バスレフのブーミーさと、きつい高域で耳を塞ぐ時も(汗)
それから、コンサート本番と続き
聞き慣れた曲の熱唱だった。
「旅好き」の番組を観るような感じで、笑いを込めた進行に
来て良かったと思った
そして、最高齢にプレゼントといって
最初は90歳の方、そうしたら、96歳の方が女性が居て、その上に102歳の方が
サインをして渡していたら苗字が同じ
なんと、高齢の夫婦で、みんなが驚いた。大正生まれで、階段も上がって

前に行かれた音仲間さんから、カメラは良いと聞いていたが、本当だった。

楽しい思い出の一日だった。
それにしても、昼は大村で夕刻には移動で次の場所 凄いなぁ
閑話休題
さて、パーマロイのトランスに魅せられて今に至るが
今は、ファインメット(日立金属)とか、有るらしいが
ラックスの新製品もファインメットでしたなぁ
昔は、パーマロイヘッドからセンダスタヘッド
アモルファス、そしてファイッメットの流れかなぁ
今更、真空管のアウトトランスとかコア材として
量が無ければ、ものすごいコストになるだろう
コアを型抜きするだけで、うん百万とか言われてあった。
その音が今も持て囃されてもいる。
かくいう私も、パーマロイコアの信者の一人でもあるがw
どう考えても、トランス二段より、一つが良いですよねー
⇒
作るトランスが新しい友になるか?
何とか成功して、落ち着いてゆっくり聴きたいものだ(汗)
そのコアを使っているのだが、さてどうなる事か・・・
今日は、そのトランスのコアの締め付け用のネジを頼んだ

長さ 25mm のプラスチックネジ
普通なら鉄ネジかもだが、相手が磁気なのでプラスチックネジを使う予定