Night of Smooth Jazz - Background Relaxing Jazz Music for Studying, Sleep, Work
131,399 回視聴•2019/12/24 3時間
今年初のCDを頼んだw
~ジャズ・ピアノとコーラスでゆったり過ごす
~Christmas Jazz Café Music V.A. 2019/11/13
←クリックでサンプル音源へ(クリスマスの曲が多いのですがBGM用に)
今年の目標は ”ゆったりと過ごす” かなぁw
今年の音初めは ラッパでの音出し

砂入りホーンはやっぱり良いですなぁ
ロジャースでの検聴は良い塩梅の様で
リファレンスのロジャース
それとラッパとフルレンジの3組にしてスッキリとしようかと
昨年はDACで真空管のアンプ回路も久しぶりに組んだが
自分の真空管のアンプ回路の拘りを一つ述べておこう
製作時に少しは述べたが、電源トランスを絶縁状態にしております。

実際の浮かした状態(オクで入手のを手直し)

個人の主観なのでですが
幾つかの真空管アンプを組んでいて、裸状態の電源トランスを
シャーシーに組んだら音が濁る(田舎の深夜状態)
で、シャーシーから絶縁状態にしたら消えた
そうした経験から、電源トランスを浮かす事にしている。
コーリアンを電源のシャーシーにしているのは絶縁の目的が第一です。
(この時に、電源の電解コンデンサーの歪に使いたくなくなったのでもある。)
なので管球の市販は買わないww(と、いってお金が無いのを逃げるww)
自作もされて居られる方には、一度試してもと書いております。
特許にはならないでしょうからw
昔、ラックスの電源トランスにはネジの一つにラグ端子が付いていました。
但し、コアに静電気的な要素もあるので逃がすための抵抗で同電位に
する事は必要です。
テレビでもアンテナとかには3.9MΩとか付いておりました。
(一般の家庭機器の絶縁抵抗は100KΩ程度以上)←p.16参照
逆に言えば3.9MΩとかでも同電位が図られるとも言えます。
こうした事が見えない技術(知識)ではないでしょうかね。
抵抗値はオシロととの睨みあいもありますが、コアの電圧を観ると
シャーシーにはベタ付けの様に直に逃がしたくないですねぇw
あくまで個人の実験レベル 自己責任です
自作の方で、効果があったか聞きたいものでもあるがw