早くも12月となりましたねぇ
オフ会で肝を入れた分 ホッといたしておりますw
さて、過日ウエスタンシステムで聴かせていただいたCD オフ会の出掛けに届きまして

訪問時の写真のレーベル 来ましたレーベル 同じですw
PRCD-1672 「K2 24ビットによる 驚異のHiFiサウンド!!」
録音:1973年3月
スタジオ:ビクター第一スタジオ
持ち出し機器のセッティングが終わって、改めて聴いております。
ゆったり時間が感じられる曲が最近は好きでございますww
買って良かったです。 このCDはプレミア価格になるかもですねw(引用のに似ておりますが)
購入前に、ゆったりしていると書きましたが
安価な手持ち マンボNo.5で 2:48秒 今度のは 3:05秒 17秒の差があります (蓄音機表示)
曲数 12 曲数 15
安価盤は音は歪っぽくて これでCDは駄目だとか決めつけるのは、笑っちゃいますなぁw
スピードなど、間違いなく 買って良かった(知って良かったHさま ありがとうございました)
「新・鈴懸の径」に続き 愛聴盤になります。ww
盤その物の音が問題な訳で、レコードと同じ音源に近付くならレコードと同じレベルを探すべし
それと、音質など特化した様な盤を探すべし! ですなぁ。
オペアンプの帰還コンデンサー
1000PFと470PF 196KHzのフィルターみたいですが
音色に影響大と知りましたなぁ
フィルターがトランスで、コンデンサーレスか、極小の確認
オシロと睨めっこで、心残り1%を目指そう
トランス化の記事が有りましてので貼っておきます
I/V トランス
20年くらい前に実験しましたが同じ様な方もw