*原本に比べこもった感じがする 圧縮とかのせいだろうか?
パレードも快晴で無事に終わりましたねぇ
爺DAC 一応オペも見通しが付き
しかし、添付のYoutubeの曲【スティーブ・ガット】もご機嫌で
ブラッシングといい、バスドラムのキレといい
これがロジャースかと思わせる
このスピーカーのポテンシャルは40年を超えても再販される真価があるのだろう
部屋とのマッチング、スタンド(聴く高さも含む)
音場
2ウエイもヤマハのNS-1やB&Wなど数種買った
(ソナス・ミニマはツイターを壊してしまった)
が、3/5Aはジャンルを問わない感じで
私には、一番落ち着く気がする。
LS3/5a 1975 BBCのモニタースピーカーで、小型のもの。
同じ規格でKEF、チャートウェル、ロジャース、スペンドー ル、ハーベスなど、
各社が競って作った。小さいのに音が良いと今でも人気がある。
BBCの放送スタジオでモニター用に使われるスピーカーシステムは
厳しい基準を満たしていなければならず、 耐入力だけでなく
周波数特性も平坦に整えられていました。
さて、ちょっと頓挫の庭いじりを復活
水平を観るのに、手製の水準器製作

ホースが柔めで弾力があると、誤差も出やすいので硬めのホースを
前回、細いホースで行ったら水面の収拾に時間が掛かり太めのホースにした。
そして、両エンドに透明の同サイズのパイプを連結
赤白の5cm幅のスケールとスタンドに透明パイプを取り付け
水にウインドウォッシャー液でブルーで見易くした
水を入れて、中の空気が無くなる様に斜めにしたりして抜き、サイホン作用を確認して
溜桝を水準器で同じ高さに合わせ、 レベルで水平垂直を出して


埋め戻し
空間部分が出ない様に水をかけて詰まるようにした。
次は、泥止めに1000x300x40のコンクリート板を買って来たので
また掘り、一仕事だぁ