さて、爺アンプも逼迫した状態となって来た(汗)
DAC本体を付ける為の蝶番を付けた


開閉式にするのである。
次に真空管ガードの作成
これが採寸の基準となるので慎重にである。


Lアングル2枚でホルダー式にしてスライド式にする


出来上がりの状態

トランスを載せるためのシャーシーの作成
人造大理石6mm厚を用いる
スライド鋸で300mm幅 長さ150mmにカット


合わせて、コーリアンボードの13mmもカット


コーリアンを水ペーパーで面取り及び研磨 右側が鉄製純正品


ロジャースに合わせたスタンドの台を作ったのである。(ソナスファーベルスタンド流用)
先日作ったプラは、スタンドの背面に付けて押しての
ストッパー目的


後はネジを掘って取付
ボードにトランスを載せてみる 重い!

ボードにトランス類を載せて一体化して取り付ける

もう一歩!