ラジオ体操の行事?も、無事に役目を果たした。(&)

さて、先日の木工作業の続き(引用)
《ルーター編》
ロング スライドのベースが欲しくなりました。
(スライド鋸の構造に似ていますが)
色々な補機類が有るのですねぇ。
『オーディオの小部屋』さん 9月24日
「ボリュームを上げてもうるさくない音」
良い音の件で、検索が多いとありましたが
こちらのリンクが影響かも(笑)
ついでに、”良い音”
クラッシックに強い ちちさすサンという方のをリンクします。
ちちさすさん
>音楽に「感動したい」。
では、音楽の何に感動したいのか?
①「楽曲に感動したい」
いい曲を聴いて、心に染み入る瞬間がほしかったり、ワクワクし たり、癒されたり、とか。時に泣いちゃったりとか。
これが目的なら、数千円のラジカセでも可能です。
機材がショボくても、音楽は音楽ですから。いい曲はどんな機材 で聴いてもいい曲です。
②「演奏に感動したい」
音楽であるからには、それを演奏する人がいて、または歌を歌う人がいるわけです。
~そうしますと、曲の良さは大前提として、演奏家の音楽表現・楽 曲解釈を聴くのが目的となります。
それが聴き分けられる細かい表現ができる機材となると、ラジカセやミニコンポやエントリークラスの単品コンポではちと難しく、それなりにコストをかけた製品となります。
③「音に感動したい」
楽曲に感動して、演奏表現と楽曲解釈に感動して、他に何を求めるんだと思われる向きもあるでしょうが、他に求めるものがあるのです。
それが「音」です。
f特性、dレンジ、SN比の物理特性の良さを土台にした、いわゆる「音質」。
広い音場、ボーカルや楽器の距離と位置関係がわかる音像定位、それらに伴うステージやスタジオの空気感とリアルさ、楽器ひとつひとつに広がりだったり抜けだったり、その楽器らしさを感じさせたり、立ち上がりの良い瞬発力や、たち下がりの消え入り方、音全体の透明感、などなど。
あちらが立てばこちらが立たず的なことが多いですが、これらの要素は「音」に感動できるものです。
音での感動も
望遠鏡で最初に観た”土星の環”
感動は一番最初の望遠鏡の感動を超えませんねぇ
フローライトの5cmでバローレンズで懐かしいものです。
秋の夜長・・・
五味さんはじめ、音を語った方々集
(名前の所をクリック)
台風が来ない事を望みます。
9/26[追記]
ルーターとトリマ 機能は同じですが混同しており
ご指摘もあり、区分けを掲載いたします。
トリマーとルーターの違いを比較しながら
ルーターで出来ることを解説していきます。
機能に関しては同じですが一度に掘削できる量に違いがあります。
トリマーでは深さは一度に深く掘ることが出来ませんでしたね、
それがルーターだとパワーがあるので、一度に掘削できる量が大きいのです。
次に取り付けられるビットの刃ですが、
ルーターには12ミリの径のビットが取り付けられます。
トリマーでは6ミリの径のビットを取り付けます。
しかし、ルーターに、トリマーのビットを取り付けることが出来るのです。
親戚の木工所ではルーターを使っており
手持ちはトリマー(軸径6mm)です。