パイオニアのユニットが中旬なので入荷待ち
テレビの音の延長
付帯音の少なさ
拙宅のテレビは、Wボイスコイルの小さなユニットが付いている
(小型楕円型で、幅広なのでボイスコイルが2列並んでいる)
時にピアノで驚く音を出したり驚く感じも有る。
これに低音が伸びていればなぁ と普段聴く音である。
オーディオというと、身構える感じが有るが・・・
一番落ち着く音ではないかと考えるこの頃
5CMの思いはここから
『フナに始まり、フナに終わる』
『6半にはじまり6半に終わる』 ともいわれるが
ここでいう6半はダイヤトーン P610
には、ならない様である。
ついでに、ユニットの対比をしてみよう。
未聴のPARC Audio DCU-F071W 愛称『チビッ子ウッド』

*ウッドコーン センターキャップ無し ボイスコイル 13Φ
特性表

サイズ

クラッシックに威力 スキャンスピーク5cm

*紙コーン 背面の10mm位のエア抜き ロングボイスコイル(振幅10mm)


実像を感じさせる 830970


*アルミコーン 26mmボイスコイル 特異なエッジリブ
上記830970の高級タイプ アルミダイキャストフレーム

ロールエッジ 830970と比べ品はいいが、830970も捨て難い
5cm 3種と雑誌付録パイオニア6cm 表にしてみました。

Mmas 質量 1円玉以下 本当だろうか?
何故か5cmのユニットにはボイスコイルが1インチ(2.54cm)くらいのが多いのだが
コイル径が大きいと芯が太いともいわれている。
聴き残しのパークは1/2インチのボイスコイル
10cmクラスは20mm位が多く有るのだが
さて、どう鳴るものかなぁ・・・
また