懐かしいですねぇ
さて、昨夜は満月
久しさに見上げました。
毎年変わらず、いつまで・・・
コンクリートの作業で水を撒きながらすれば
失敗でした。
扇風機など、施策も
みなさまでも、同じような作業は塵肺に
ご注意ください。
やっと、少しは落ち着き
音も懐古的原点にミニアンプの出力で
ニアフィールドでなく、元気レベルの音の出る
タンバンの8インチの後に買った、ゼェンセンの
10インチのユニットの復活
ギターアンプのスピーカーですが、フルレンジと思わせる
バンド幅
もしかして、自分の求めるスピーカーの音かも
若い頃、ギターアンプで音を聞いたり
友人宅でアマチュアバンドでアンプとか
自分もジルジャンのシンバルとか、生音にですね
10インチ
最初に買ったタンノイも10インチでした
バランスが良く、良いと思ったダイナコも10インチ
自分には、10インチが合うようで
これ以上は、紙くさいや付帯音の限界のようです。
で、前まではシングルでのフルレンジでしたが
ある帯域では100dB超えたり、弦の音が歯切れ良く
しかし、10インチがゆえの高域の僅かのスパイス
フルレンジで1番気に入った
ピアレスの830970をツィーターに使う事にした。
解放型で、ゼェンセンのスピーカーのど真ん中に
同軸スピーカーと考え、マウントのため
アルミアングルを下の様に加工して

切り込み部を円にして挟み込む。
試作での、カップリングコンデンサーの値、位相の確認

仮付けでの、試運転でございます。
音楽に浸れる感じ、ステレオにした時の音に期待
頑張ります。
使うゼェンセン(フェンダー)の特性
