春一番から、風が強い日が続きますねぇ
(今日の事象)
2月21日の未明から明け方、月齢24のやや細い月と土星が接近して見える。でした
ちょっとカメラ情報を聞き ライカ カメラ
価格を見てビックリ!
何と車が来そうでもあります。
ライカと言えば、レンズの絞りが何処までも○に近いと
聞いておりました。
人を撮影とかで自然に見えるとか定評の様でしたね。
先日のパラゴンも今の評価は驚く価格でもございますね。
(出品価格がなんと、300〜600諭吉でございます。)
自分の仕事の事始めは ラジオの修理でございました。
高トリ、低発 なんぞが、先輩からの教えでございました。
(その先輩も、今も健在で 人生ですね)
そして、カセットテープの機器が出来てきまして、そちらも
その修理で言わば、カセットテープ幕開けと、時代とともにでした。
交流バイアスやパーマロイヘッドなど磁気材料はここで知識豊富に
オーディオでは真空管アンプが、もて囃され
そして、
最近はレコード再燃と同じでカセットテープの人気も上昇中とか・・・
映像機器が真空管には戻らないとは思いますが
(デザインのみはある)
時代は繰り返しますねぇ・・・
で、今日はネバーエンディング・ストーリー
メロデリーが好きで、ですねぇ(汗)
で、思い出と ともにでした。
カセットテープで 音楽館を思い出し 改めて再掲
パラゴンも有りますね!
さて、カセットテープはC-60を超えるとテープが薄くなり
定速でそのまま連続使用なら良いですが、停止し巻き戻しや
早送りをすると、テープに横に段差が出来る様になり
テープ側壁と摩擦、巻き取りトルクが弱いと巻き取れず
結果、ピンチローラーという所に巻き取れず弛んで
ぐしゃぐしゃ(俗称:巻き込み)になる場合があります。
トルクを強くすれば解決ですが、今度はテープが伸びる要因
なので、C-60までと決めておいたが良いとアドバイス
で、ございます。