今日は文化の日
天気も良くて バルーン大会会場に 何も考えず暇に任せ行ってみました。
(佐賀の友人宅による予定もあって)


昼頃に着きましたが、一機も揚がっていず 雰囲気を味わっただけで
3時半頃からみたいで またの機会に時間を合わせていきます。
帰り お二人の訪問でドライブ アポ無し訪問 どちらも不在
みなさんお出かけですね(汗)
ドライブして帰宅でした。
さて、先日 オクでの出品情報である型番を登録しており
自分の持っているウッドの現行品に等しい品がオクに出ていました。
(最新はネット販売HR11 市販ではHR9 商品ばかりでした)

偶々、スピーカーのみが出まして
高いとは思いましたが 未開封新品との事で ゲットしまして 到着待ち
アンプまで付いたセットまではですね
(FMが現在はワイドバンド放送、非対応でネットでも繋がるならですがねぇ)
コンポ自体が最近また上昇になって平均価格が下がりのピークかとも思いました。
音の確認もですが、ソナスファーベルの箱にもと思いまして(嵯峨ですね)
で;今日は佐賀(爆)
話は飛んで、帰りまして暫くしたら 先日注文のCD
アーメリング カロ・ミオ・ベン 来ました。

早速、聴きましたが
過日、南のHさん宅の同じウッドの300Bで聴いた時の透明感が拙宅には無く
コントロールアンプ同じで、アンプ自体の性能がもろに出ました。
Hさん宅のまとまりのいい音でスピーカーの存在を忘れるような雰囲気は
出ませんでした。
自分のユニットは、Hさんのウッドユニットの、一世代前ですが
こうなると。アンプ作り頑張ります!
同じウッドでも、後発のウッドのHさん宅の音は良いですねぇ (汗)
さすがにウエスタン300B 福岡のウエスタン宅でも似た透明感
ウッド トリセツ
ウッドの歴代
例えば2007年に登場した「EX-A3」では、
それまで8.5センチ径だった振動板を9センチに大きくして
低音とスケール感を拡大。キャビネット内の吸音材を一般的な
綿系吸音材(フェルトなど)からチェリー材のチップに変更して
解像感の向上を図った。2008年の「EX-AR3」では、キャビネットの
奥行きを長くすることで容量を約11%拡大。また吸音材をメイプルに
変えることで低域に重厚さを加えることに成功したという。
アンプ部の底面に「アークベース」と呼ばれる木製ボードを取り付け、
剛性アップと制振性をアップさせたのもEX-AR3からだ。
自分のは、知識がここまで無くて「EX-A3」知ってればですね
もし、ウッドを求められるなら EX-AR3 以降ですね。
参考までに8.5㎝のユニットのはボックスの天板がユニットの
上にせり出したタイプ。
9㎝ユニットはバッフル全面1枚板が手前にあるので見分けが出来ます。
途中でEX-AR3のLTD リミテッド版が有りますがコーンの前面に
十字の張り合わせが有ります。
先日のオクでリミッテドのボックスで在りながら、十字が写真で無い
つまり、ユニットが変わっている可能性有など 見抜く眼力も要ります。
着くのは未開封品とありますが、
さて 音と実際は・・・
Hさんの音がうらやましいですね
また違いなどあれば