節分 「鰯の頭も信心から」 | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
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先日のベンチャーズが好評にて



演奏が中学生とは凄いですなぁ ヾ(@°▽°@)ノ


さて、今日は節分

他の掲示板でふと目に留まった言葉

「鰯の頭も信心から」

(辞典引用)
【 読み】 いわしのあたまもしんじんから

【意味】 鰯の頭も信心からとは、つまらないものでも、
     信仰の対象となれば有り難いと思われるようになるという
     たとえ。

【注釈】 鰯の頭のようなつまらない物であっても、神棚にまつって
    信心すれば、有り難いと思うようになることから。
    第三者の目からはつまらないものに見えても、信仰する人に
    とっては尊くありがたい存在になるということ。
    「信心から」は、信心次第という意味。

    昔、節分の夜に鰯の頭を柊(ひいらぎ)の枝に刺して門口に飾っておくと、
    鰯の臭気が邪鬼を追い払うといわれていたことからできた言葉。

    何かを頑固に信じきっている人をからかうときにも使われる。

   「頭」は「かしら」とも読む。『上方(京都)いろはかるた』の一つ。

 
 「異次元・パンドラの箱」 を開けない様に

 「禁断の領域」に入らない様に

 「提灯記事」だけはしない様に

  顰蹙(ひんしゅく)を受けない様に 

  色々、学びますね
  節分、説から行くと、いわしの頭を飾らんといかんですねぇ(笑)
  信じるのでなく、確かめんと気が済まない性格で・・・(汗)



ドラムが上手で驚きます o(^-^)o
叩いていた昔、今の音作りの原点にあります。
8cmでは無理でした(汗) 
今の8インチは音圧でもついてきますね (^-^)/

本家