なつかしいですなぁ
藤圭子さんの歌声はシステムの判断にトドメを刺す音源ですね。*\(^o^)/*
あっさりと”かすれた”声を出すのがとても難しいのが分かりました (><;)
アルペリアの5でも出ません。
CDの音源が原因にも思えますが
機関車トーマス号では、らしさが出てきます。
昔の 45rpm 改めて良い音だったのだと思います。
音の違いはCD盤の原本が問題かなと思って、手持ちはBMGなので ですが
確か元はRCAだったと思うのですが ソニーのを発注中です。
何故かしら、この歌声を素直に出したらクラッシックも素晴らしい音で鳴る様です。
改めてスーパーツィーターの取り付けご紹介(ご参考)
買った目的は、ジョーダンワッツのフルレンジの高域のカバーを目的にアッテネーターを
介する事も無くスムーズに繋がると思って買いました。
本来はカーオーディオ用ですが音圧レベルもカタログレベルから見まして同レベル
そして、今回は外に出す事無く、初期の埋め込みの目的も達せられそうです。
密かには、物が車用なので温度などの家庭用と違ったタフさも期待です!。
付けるバッフルは何時もの様に 13mmのコーリアン使用
今回の場合バッフルにツィーター用の55X90の開口部を開けますが
裏側(後ろ)に当て板(前にカッターで切った内周の円盤)を付けて
空気漏れと安定化を図ります。

本体には埋め込み用のホルダーカバーと金具も付いて来ます。


ツィーターのカバーが浮く感じになりますが、表面に
3mm厚の硬いシート2段 6mm厚の出しろが出ます。
シートの出た分が、さぐり相当になり、その上にレザーシートが覆う型を目指しています。
*\(^o^)/*



ロジャース モニターとも比較 ベールが剥がれた感じで トーマス号に軍配!

ビクターのウッドコーンも比較 繊細さが違いますね!
ダイナコ A-25XSも 良いですが 繊細さ 透明感でまさります ヾ(@°▽°@)ノ
最後にピアノ演奏 やっぱり音はピアノの様で・・・
キースジャレット ”ケルンコンサート”
今日はここまで