儀右衛門さん 放送 今日です。  (♪.さすらいのギター) | 星と音楽で よかっ祭 

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人生航路、夢は持ち続け からくり儀右衛門さんを見習いたい! 
星も 音も 「飽くなき探求心」だ!


        さすらいのギター(株)

今日は40年ぶりの大雪とか 確かに凄い様な・・・ 暖冬?
   
40年前の歌ばっかり聴いて呼び込んだのかな(笑)


さて、朝からテレビで放送予定の内容がテレビから流れ
歴史秘話ヒストリア▽人生 なんてったってサプライズ~からくり儀右衛門
1月27日(水) [総合] 後10:00

2016 1月27日(水)の放送では、“からくり儀右衛門”という異称でも知られる、
江戸時代後期の天才発明家・田中久重に焦点を当ててお届けします。
久重が追求した機巧(からくり)の真髄、そして人生のサプライズとは、
なんだったのでしょうか?

先日は、テレビで「下町ロケット」が一世風靡でしたが
儀衛右門さんが作った会社は不祥事で、さすらい状態
技術の原点回帰で世の中で、放送をバネに頑張ってほしいですね。
そして、さすらいの「ギター=株」あがれ! (ノ_・。)

紙コップのアイデア 面白かったので

なんでも、発想力ですね! (o^-')b


原点と言えば
0.775V 0dBm(メーターの黒と赤の中間点) 0VU(+4dB)
意味が分かる人、どのくらいでしょうか・・・      


CDの機械は出力2vですが そのまま聞いている流れる世の中ですが
厳密には?

例えば、レコーダーなどのピンでの映像の信号もP-P 無負荷で2Vです。
しかし、この電圧をそのまま受けたら、画面は白く画像が浮きます。

約束関係を守っていない訳でなって当たり前
映像信号は75Ωといった出力インピーダンスで送り出します。
受け側も75Ωで受けて、つまりは2Vであった電圧が1Vになって正常な画像
明るさが保たれます。(これを整合 「マッチング」といいます)

オーディオ界にはそうした約束が守られていない様に思います。
これで音の良しあしを語ってもですねぇ・・・ 基本が間違ってます!
昔からの疑問 あえて    (一般的に10K~50KΩが受け口かと)

CDの機器の出力が1/2になる時の抵抗値が機器の出力インピーダンスとも
見れます。
本来ならオーディオにあっては 600Ωで受け渡しするので、終端(入り口)は
600Ωで受けるべきで、送り出しも低いインピーダンスの出力を持つ、力量が
必要ですね。

ちなみにメーターの黒と赤の中間 0dBm  0.775Vとは 
600Ωの抵抗で1mWの消費する時の抵抗の両端の電圧です。 

0VU(ゼロ ブイ ユー) はそれより大きく+4dBの値です。
但し
*VUメーターに関する規格として ANSI C16.5-1942, British Standard BS 6840,
 そしてIEC 60268-17がある。かつて日本にもJIS C 1504-1976があったが、
 平成5年に廃止された。
                        (1/25 追加訂正)


さて
暖房機取り付け 雪が落ち着いてから
                               ではでは