小石原での星の観望会
星仲間さんで、機材まで設置して
昼間晴天でしたが曇ってきて、集まった子供達も残念でした

その後は、何時もの星仲間でひさしぶりの歓談でした。
夜半に帰宅
先日は公民館にトランペットスピーカー設置
ラジオ体操が聞こえる様にしていまして
ちょっと早めにいって準備
うまく行きました。ヾ(@°▽°@)ノ
その後は草刈りで疲れました。(;´▽`A``
さて、先日の 5cmにパークの8cmユニットを追加比較
Alpair5V2ss 5㎝なのにスキャン10㎝より大きい!

パーク101W

こちらのユニットはボックス開口径φ82mmとなります。通常の8cm用(φ75mm)に取り付けの際には加工などが必要となります。
スキャンスピーク 10F/8424G 今回、ここでは表記がミッド・ウーハーとなってます

今回はウーハーとして使用します。何と言ってもバーベル3kgを持ち上げる磁石の強さ!
(今回のSSユニット使用で、低域のフィルターになれば過大振幅が防げる様な気がします)
Alpair5 パーク101W スキャン10F/8424G
Ω 4Ω 6Ω 8Ω(4Ω)
W(MAX) 6W(12W) 20W 15W(30W)
(*2 Alpair5SS 10w)
振動板直径 (*1 60mm) 62mm 68mm
振動板面積 28.27cm2 30.18cm2 36.3cm2
振幅 2.5mm 5.2mm
(Alpair5V2ss 4mm)
最大振幅 14mm
音圧(感度) 85dB 82dB 86.6dB
ネジ位置直径(mm) 90.4 93 89.5
外径(mm) 100 105 97.5
バッフル穴径(mm) 82 82 78.0
Mms(振動板重量) 1.562g 2.954g 2.77g
表面の出 6mm 3.5mm
(*1:面積から逆算)
(*2: SS=シングルサスペンション )
それにしても望遠鏡のレンズそのもの
今回のが真のフローライト(蛍石)なるか

この答えは8月だ(狭い真実 (*v.v)。)
信じるか 信じないかは あなた次第
ではでは