フルレンジ パラ-シリーズ(トーンゾイレ)実験 | 星と音楽で よかっ祭 

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シングル フルレンジでは 量感が足らず


パラ-シリーズ接続 4本で 思索中


(並列接続を2段で直列に繋ぐと元のインピーダンスに成るので4本)









前に(昔)ジョーダンワッツでやったことがありましたが 再燃


ダイヤトーンのP610ではボックスの全面はもちろんですが


側面にもユニットを付けたりもしました。(今の KOI Tiger 同様)



仮組で 片chで良い感じで模索中


マッチングトランスも付けてます。

後記
この複数使用の事を
トーンゾイレ
とも言うらしい。 (4月13日 記)
上記の中で、高域の出が干渉して出難いとの説明の記載が有るが
私にはこの説明はちょっと物足りない。 ヽ(`Д´)ノ
出た音の干渉の様にとれますが、干渉は干渉でも・・・
2個シリーズの片方のスピーカーから見た場合を考えるともう片方のスピーカーの
ボイスコイルの、L成分が直列に介在し、片方のスピーカーからしたらコイルが入って
いるのと同じで言わばハイカットフィルターと同じである。
即ち、ボイスコイルのL成分が有る結果、高域が落ちる。
これは、もう片方のスピーカーから見ても同じである。
そこで、トランスを用いて分割をさせ マッチングをさせると高域の減衰は
無くなり、歯切れの良い音になると考えます。(実際そうなります)
スピーカーがモーターであれば発電機にも成る
トランスが介在するとその点でも良いし、万一過電流があればスピーカーの
保護にも成ります。
アポジーのスタック接続で、その為に作った特製のトランスです。

今回、改めて活躍しそうです。


視聴曲


ファンでは無いのだが、昨晩 テレビで本人が同じギターで歌っていて


存在を知った。 銭形平次を歌ってたが 雨やどり が聴きたかった


「魂リク」(初回限定盤)(DVD付)/Universal Music =music=

     


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ギターのみ 


830970 エコー感がなく良い 


(スタジオで歌ってるイメージでしょうかね)


予感が当たりました (上のはDVD付き限定品)




片chのみですが パラ・シリーズ 4本 


TB800 より やはり830970ですね


よく考えると平面波に近づきますね。


830970では 1本の時は 2階の最前列の感じ


パラにするとアリーナ席 (=⌒▽⌒=)




今2本ですがこの4本組


トランスでマッチングすると歯切れも良いみたい


こちらの方向でも行こうかな・・・



McIntoshスピーカー 思い出します。