こんにちは、しらたまです。
皆様、新年明けましておめでとうございます。
激務が続いてブログなんて書けませんでした
_:(´ཀ`」 ∠):
今回はエアタンクを購入しましたのでレポートさせて頂きま〜す。
以前購入したアネスト岩田のコンプレッサ
CHMX6011用のエアタンクと言えば同社の
CHST-02(チビタン)なのですが別置となる為、
タンク上に設置出来るタイプを探してみました。
Amazonで中華製ですが、安価で良さげなものを
見つけたので購入してみました!
- スレッドインターフェースサイズ:1/8インチ
- サイズ:230x140x120MM
- タンク容量:3.5L
配管サイズは仕様通りでしたが、実測してみると
高さ:220mm×直径:125mm程度。。。
タンク容量は2.7L程度で3.5L以下である事が
購入してから分かりました、まぁ誤差範囲と言う
事で気にしな〜い(๑˃̵ᴗ˂̵)ノ
そ、それよりも、。゚(゚´Д`゚)゚。
箱から開封したらやたらとエンジンオイル臭が。。。
中を覗いたらやっぱり油っぽい。。。
エアタンクって古いコンプレッサーはオイル式だから
オイル充填してるのかしら((((;゚Д゚)))))))
茶色が油です!
綺麗になりました( ´ ▽ ` )
黒い粒々はタンク内のゴミです!
コーティングすることとしました!
タンク内に錆止めを流し込み攪拌させ2週間程自然
乾燥させました!
乾燥中はタンクとコンプレッサーの足穴が違う為、
コンプレッサーを設置出来るようにパネルを製作
します。
因みに下記Amazon記載の穴ピッチですが、実測
するとやはり2〜3mm誤差があります(^_^;)
アルミ板で製作しようと思いましたがアルミ板は
高価な為、安価で強度も同等なアルミとポリエチレン
複合板を選定しました。
リリーフバルブの箇所に切り込みを入れました。
加工は手鋸で切断しました。
流石に複合板なので加工しやすかったです!
まだタンク内の塗装が乾いて無いので、中途半端
ですが今回はこれで完了です。(*´ω`*)
次回はコンプレッサーを接続し配管回りを施工します!
今回も長々とご清聴ありがとうございました。








