だな
そういう時は、子供だけじゃなく、全てのことに対して否定的な気分にはなる。子供が悪い訳でも子供に原因がある訳でもない。自分の受け止め方に問題があるんだ。自分自身の問題だよ
これは綺麗事でも何でもなく、単純に論理的かつ合理的な話だ。あくまで、俺の場合は、だけどね
ただ、自分に原因があることが分かってるから子供達に対して腹を立てる必要も無いと思えるし、もし腹が立ってしまってもそれに囚われちゃ駄目だって思える
でもまあ、俺の子供達は俺には全く似てなくて本当に優しくて穏やかな子達なんだよなあ。それが少々行き過ぎておっとりしちゃってはいるが、他人を傷付けるような人間になられるよりははるかにマシだ
他人を傷付ける人間は他人に恨まれ、疎まれ、不幸の種をばらまくからな。しかも、自分は間違ってないとか思ってたりするから反省もしないし改めもしない
そういうのって結局、自分で自分を不幸にしてるんだよなあ
昔、俺の周囲にいた人間なんて揃いも揃ってそんな感じなのばっかり。自分が他人を傷付けたからそれで反感買ってるのに、「自分は悪くない」って思って逆ギレする。で、それで余計に疎まれてさらに厄介事を増やす
実に無自覚なマッチポンプ
自分で自分を不幸にしておいて、「自分は不幸だ」と嘆く。いやはや。性質の悪い冗談だな
俺はそういうのは嫌だ。面倒臭い
子どもが可愛くない! ぶっちゃけ思ってしまう瞬間はある?
自分の子どもは愛しいものですが、時にはなかなか言うことを聞いてくれなかったりと、かわいく思えない瞬間..........≪続きを読む≫