すきです。

昔から。


幼稚園の頃から。



文字にすることで

生きている実感がする。


こういう自分が

こういう風な発想をする自分が

すごく太宰っぽくて

(比べるには恐れ多いのはわかっています)

だめだなと思いながらも


そんな自分がかわいくて仕方がない

だから私は

太宰を読むと

いたたまれなくなる


彼は文才があっただけ幸運だった

私は文才もなく、

ただ同じような行動をし考えをもち



人より少し優れていると言われる

容姿と人脈と策士力、勘、それと歌しかない


他のものはない

勇気も自身もない




こんばんは。


私のたまにしかアップされないブログを見てくださる

神のようなみなさまドキドキ


お元気ですか?



最近


適当に世渡りをする時期(2年間)を終え、

アクティブに成長を遂げる時期に入る気配を感じております。


なぜなら


…理由なんてありません。


直感です!

でもそれって大事だと思います!



最近


やたら涙もろくて

色んな人の前で泣いています。


けど


今私が流している涙は

決して後ろ向きなものではなく

前向きで

先を目指すためのものだと


これもまた根拠なんて一切ないけど

感じています。


この世界が仮に本物だとして(←この件についてはまたいつか)

誰もが何らかの問題を抱えながら

何か足りないものを追いながら

生きているのだと

最近実感もでき始めています



なんだか長くなってしまいそうなので

とりあえず以上。


失礼しますドキドキ

ずーっとカッコ良くなりたかった


けどここ数年は

何だか可愛くなりたくなって



今、自分がどうかって考えたら

どっちにもなれていない


というより

どっちつかずで


カッコ良くなければ

可愛くもなれず



相変わらず

自分の判断を信じることができないまま


まわりに頼って

自分の基準なんてなくて


全てが不安で


甘えることも知ったから

強がりきることもできず


素直なようで

全てを脱ぐこともない


自由奔放をふるまいながら

異様に顔色を伺い気を使う


恵梨香を生きたいのに

他者の評価に脅え


窒息しそうになりながら

心をフリーズさせる



この違和感で

恵梨香の存在を痛感する


社会と生きるには

今のバリエでは足りないのであろう


より大きな幅で恵梨香を用意しなければ

つい死んでしまいそうだ