数独(743)
「焼き鳥屋」
昔の仲間で飲む。
並木通りのある「焼き鳥屋」で。
焼き鳥屋といえば、炭火で煙を充満させながらもうもうと焼くという光景をイメージする。
ところが、煙など全くなく、静かなバーという店作りだった。
ビールから始まり、冷酒・ワイン(シャルドネ1本、キャンティ2本)を飲みきる。
久方ぶりの再会に、時間の経つねを忘れ、互いの近況に花を咲かせた。
有り難きかな…。
仲間に感謝。
「待合室」。
午前、休暇をとり手術後の経過診察と入院費の支払いに、西新宿の東京医大に行く。
いつ行っても待合室は、後期高齢者の患者でどのフロアーも満杯。
あのようにはなりたくないと思っているが、さてどうなるか?
いろんなことに想いを馳せながら、数独に。
もっと会話をせねば…。
数字達が声をかけてくれているのに…。
昔の仲間で飲む。
並木通りのある「焼き鳥屋」で。
焼き鳥屋といえば、炭火で煙を充満させながらもうもうと焼くという光景をイメージする。
ところが、煙など全くなく、静かなバーという店作りだった。
ビールから始まり、冷酒・ワイン(シャルドネ1本、キャンティ2本)を飲みきる。
久方ぶりの再会に、時間の経つねを忘れ、互いの近況に花を咲かせた。
有り難きかな…。
仲間に感謝。
「待合室」。
午前、休暇をとり手術後の経過診察と入院費の支払いに、西新宿の東京医大に行く。
いつ行っても待合室は、後期高齢者の患者でどのフロアーも満杯。
あのようにはなりたくないと思っているが、さてどうなるか?
いろんなことに想いを馳せながら、数独に。
もっと会話をせねば…。
数字達が声をかけてくれているのに…。
数独(742)
「ゆりかもめ」。
今年6回目の「ゆりかもめ」。
何が良いのか…。
始発の豊洲から乗ってくれれば、 新木場から国際展示場間の電車賃もかからないのに…。
「ゆりかもめ」からの車窓が気に入っているのかも…。
そう言えば、いつもの一輌目の一番後ろ左側窓際の席が定席としているみたい。
有明の人工島を結ぶブリッジが完成したみたいだし、わが社と都との「風車」も見えるし、大江戸温泉・船の博物館・レインボーブリッジ・フジテレビの掲示板…が見えるからか?
機嫌良く乗ってくれればそれでよし!
今年は30回位行きそうだ。
久しぶりに数独二問。あの腹立たしさをしばし忘れて…。
数独(741)
立春。
暦のうえでは今日から「はる・ハル・春」。
冬至から40日余り過ぎ、日がながくなってきた。
寒くても日がながくなってくると、何故か嬉しくなってくる。
木々の芽が少し膨らんできた。
もう少しの我慢・辛抱だ。
頭にきていることはなかなか納められないが、春を待っていることを考えているときはそれを忘れさせてくれる。
春のことばかり考え、想い続ければいいのだ…。
そして数独の数字達と遊んでいれば…。
あと二月だ。