数独(743)
「焼き鳥屋」
昔の仲間で飲む。
並木通りのある「焼き鳥屋」で。
焼き鳥屋といえば、炭火で煙を充満させながらもうもうと焼くという光景をイメージする。
ところが、煙など全くなく、静かなバーという店作りだった。
ビールから始まり、冷酒・ワイン(シャルドネ1本、キャンティ2本)を飲みきる。
久方ぶりの再会に、時間の経つねを忘れ、互いの近況に花を咲かせた。
有り難きかな…。
仲間に感謝。
「待合室」。
午前、休暇をとり手術後の経過診察と入院費の支払いに、西新宿の東京医大に行く。
いつ行っても待合室は、後期高齢者の患者でどのフロアーも満杯。
あのようにはなりたくないと思っているが、さてどうなるか?
いろんなことに想いを馳せながら、数独に。
もっと会話をせねば…。
数字達が声をかけてくれているのに…。
昔の仲間で飲む。
並木通りのある「焼き鳥屋」で。
焼き鳥屋といえば、炭火で煙を充満させながらもうもうと焼くという光景をイメージする。
ところが、煙など全くなく、静かなバーという店作りだった。
ビールから始まり、冷酒・ワイン(シャルドネ1本、キャンティ2本)を飲みきる。
久方ぶりの再会に、時間の経つねを忘れ、互いの近況に花を咲かせた。
有り難きかな…。
仲間に感謝。
「待合室」。
午前、休暇をとり手術後の経過診察と入院費の支払いに、西新宿の東京医大に行く。
いつ行っても待合室は、後期高齢者の患者でどのフロアーも満杯。
あのようにはなりたくないと思っているが、さてどうなるか?
いろんなことに想いを馳せながら、数独に。
もっと会話をせねば…。
数字達が声をかけてくれているのに…。