数独(704)
「精神状態判定」
昨日は見事に二男の抵抗にあい、予約時間に間に合わずキャンセルせざるを得なかった。
既に精神状態の判定を受け、それに基づく身障者手帳が交付されている。
身障者の場合、成長するにしたがってその状態が改善されることは殆どない。
にも拘わらずまた判定をするという…。
キャンセルついでに都の職員(身障者センター)に聞いてみた。
「この判定を必ず受けないと、これまでのサービスは受けられないのですか?」
「そうではありません。何年かに一度判定を受けて頂く決まりになっています。」とのこと。
では何故受けさせられるのか?
東京都の福祉は確かに他の道府県よりも充実している。
そして従事している職員の数もしかり。
東京都の身障者の数は数十万人。
ある県の人口に匹敵する数である。
そういう面から職員の数は多く必要とするのは理解できる。
が、再判定をする必要性、判定に3時間もかかるということが疑問でならない。
区役所等に行っても職員の数が目につく。
必要のない仕事を作って職員を配置するだけで、都民・区民のために無駄のない業務をしている職員は多い。
仕事のための仕事ではなく、都民・区民のための仕事をしてもらいたい。
石原知事はそういう細かいことは全く分かっていない!
憤懣やるせないなか、数独は継続。
成果は一問…。
数独(703)
副都心線。
西早稲田にある「都立身障者福祉センター」で、9時から二男の「精神状態判定」の予約をしていたが、駄々を捏ねられ、駅近くまでいくが車から降りず…結局キャンセル。
家に戻り、ケロッとして朝ご飯を食べ終ると、「西早稲田に行く」と言い出す。
頭にくるが、しょうがない…。
丸の内線で新宿三丁目、副都心線で西早稲田。目的の身障者福祉センターを探す。
直ぐにみつかるが、キャンセルの戻しは効かない。
しょうがないのでまた副都心線に。
池袋に出てまた丸の内線に…。
パーになった有給休暇。勿体無いがやむ無し。
副都心線に乗って、新宿と池袋が意外と近いことが解っただけでも「よし!」としよう。
数独は手放さずに一問。
西早稲田にある「都立身障者福祉センター」で、9時から二男の「精神状態判定」の予約をしていたが、駄々を捏ねられ、駅近くまでいくが車から降りず…結局キャンセル。
家に戻り、ケロッとして朝ご飯を食べ終ると、「西早稲田に行く」と言い出す。
頭にくるが、しょうがない…。
丸の内線で新宿三丁目、副都心線で西早稲田。目的の身障者福祉センターを探す。
直ぐにみつかるが、キャンセルの戻しは効かない。
しょうがないのでまた副都心線に。
池袋に出てまた丸の内線に…。
パーになった有給休暇。勿体無いがやむ無し。
副都心線に乗って、新宿と池袋が意外と近いことが解っただけでも「よし!」としよう。
数独は手放さずに一問。
数独(702)
寒暖の差。
一昨日、11月30日は「曇り・気温低め」の予想を覆し、「気温18度・快晴」。
絶好のゴルフ日和であった。
ドライバーはいつになくスライスせず、気分よくプレー出来た。
「神様・仏様・〇〇様」のおかげと感謝・感謝…。
師走に入った昨日・今日と今年一番の寒さだという。
前日との気温差は約10度。
年寄りでなくとも参ってしまう。
本格的な冬に向かって寒波が繰り返しやってくる。
寒さに負けないよう、シッカリお酒を頂いて養生しよう!
数独はやっとこさの一問。
今日は二男の判定日のため休暇。
今週は1.5日しか出勤できなかった…。
来週も二日休暇の予定。有給休暇がなくなってくる…。