数独(728)
寒い!
もうすぐ「大寒」。
一年でもっとも寒い時期とされているとおり本当に「寒い!」。
寒いが起きなければ…と思いながら5分…10分…。
ガス・ストーブの温度計の数値は一桁。
起きるのが厭になる。
布団を畳み、着替え、まず最初に給湯の種火点火、居間のガス・ストーブに点火等一連の行動を手際よく進める。
顔を洗い始めの頃はまだお湯が出てこず、身を切るような冷たさ。
この冷たさに耐えながら数秒…。やっと温かいお湯に対面できる。
あとふたつきの辛抱だ。
「小寒」に入り、陽が暮れるのが遅くなった・長くなってきた。
少しずつ春に近ずいているのだから、いま暫くの辛抱・我慢である。
きっと何かよい知らせを運んできてくれるのだから…。
五反野駅の吹きさらしホームで、またもや1時間乗車拒否にあう。
はじかむ手を温めながら数独と会話。
昨日の成果は三問。
数独(727)
涙腺。
元々女々しのか涙腺が弛いように思え る…。
最近映画を観ていても目頭が熱くなり知らず知らず涙が頬をつたっていることがある。
その涙を拭うのがなかなか大変である。周囲に気付かれないようにするのが…。
昨日は、NHKの土曜ドラマ「とんび」の後編を観ながら、隠すことが出来ないくらい流してしまった。
幸い、一人で観ていたので知られる心配はなかったのだが…。
ドラマを観る時だけでなくソファーにはいつもタオルを数枚置いているので、心置きなく流せるのだが、なにしろ涙腺がこう弛くなると、手の施しようがなくなる…。
自然に任せるしかないということだろう。
「ピュアだから」と言われたこともあるが、そうではなく単に「単純」だということだろう。
その単純さを活かして数独に邁進あるのみ。
数独(726)
映画。
今年初めて映画を観る。
特に観たい作品はなかったのだが、知人より「山本五十六」を観たとの連絡があったので、これか「源氏物語・千年の謎」のどちらかにしようかと迷っていたが、上映時間を調べると「源氏物語」が18時20分開始とあり、これに決めていた…。(木曜日朝)
すると、とある方から「いただいた もので恐縮ですが」と言って映画鑑賞券を差し出された。なんと「源氏物語・千年の謎」とあるではないか。
「今日これを観ようと考えていたのですよ」と言って、有り難く頂戴した。まさに「以心伝心」。嬉しいものである。
映画のため帰り支度をしていると、元・同僚→上司 から電話あり、断り切れずに飲みに行ったため、映画は観れず…。傾斜配分で支払って貰ったので、映画のことは言えず…。
ということで昨日・金曜日の鑑賞と相成った。
「源氏物語・千年の謎」の感想は…控えよう。
原作をいつか読まねば…。(これまで読んだことがないのが…)
そんな中でも数独の成果は一問。
数字達との会話のようにできれば…
今年初めて映画を観る。
特に観たい作品はなかったのだが、知人より「山本五十六」を観たとの連絡があったので、これか「源氏物語・千年の謎」のどちらかにしようかと迷っていたが、上映時間を調べると「源氏物語」が18時20分開始とあり、これに決めていた…。(木曜日朝)
すると、とある方から「いただいた もので恐縮ですが」と言って映画鑑賞券を差し出された。なんと「源氏物語・千年の謎」とあるではないか。
「今日これを観ようと考えていたのですよ」と言って、有り難く頂戴した。まさに「以心伝心」。嬉しいものである。
映画のため帰り支度をしていると、元・同僚→上司 から電話あり、断り切れずに飲みに行ったため、映画は観れず…。傾斜配分で支払って貰ったので、映画のことは言えず…。
ということで昨日・金曜日の鑑賞と相成った。
「源氏物語・千年の謎」の感想は…控えよう。
原作をいつか読まねば…。(これまで読んだことがないのが…)
そんな中でも数独の成果は一問。
数字達との会話のようにできれば…