数独(680)
数独。
宏哲を東京医科歯科大学付属病院に連れて行くため休暇。
電車に乗れるので比較的機嫌がよい。
お茶の水だから中央線の方が速いが、少し時間に余裕があるから総武線に乗る。
お茶の水に着きホームから「東京医科歯科大学付属病院」の建物がよく見える。
一階の初診受付に行き手続きをと、区の医療センターからの「紹介状」を取り出す。
「ここは歯学部ではないので別棟に行って下さい」の言葉に、恥ずかしさを感じながら…。
別棟に行き「紹介状」を取り出し、紹介の経緯を説明しようとすると、「その先生は当病院におりません。日本大学付属病院ではないでしょうか」と地図をくれた。
そんな馬鹿なと思いながら、医療センターからの案内書を見る。
ななんと「日本医科歯科大学付属病院」とあり、場所も「飯田橋」とあるではないか。
焦った!
慌てて駅に戻り飯田橋に向う。
少し余裕をみていたのがよかった…。
辛うじて間に合った。
しかし、どこでどう勘違いしたのか…。
カレンダーも手帳にも「お茶の水・東京医科歯科大学」とある。
何時もながらの早とちり思い込みが…怨めしい。
月末28日、日帰り入院で全身麻酔をして親知らずの抜歯。
9時厳守だけが心配である。
なるようにしかない、「ケセラセラ」!
で数独はできないと思っていたが、帰りの電車他で三問。
数字達の笑顔が…。
宏哲を東京医科歯科大学付属病院に連れて行くため休暇。
電車に乗れるので比較的機嫌がよい。
お茶の水だから中央線の方が速いが、少し時間に余裕があるから総武線に乗る。
お茶の水に着きホームから「東京医科歯科大学付属病院」の建物がよく見える。
一階の初診受付に行き手続きをと、区の医療センターからの「紹介状」を取り出す。
「ここは歯学部ではないので別棟に行って下さい」の言葉に、恥ずかしさを感じながら…。
別棟に行き「紹介状」を取り出し、紹介の経緯を説明しようとすると、「その先生は当病院におりません。日本大学付属病院ではないでしょうか」と地図をくれた。
そんな馬鹿なと思いながら、医療センターからの案内書を見る。
ななんと「日本医科歯科大学付属病院」とあり、場所も「飯田橋」とあるではないか。
焦った!
慌てて駅に戻り飯田橋に向う。
少し余裕をみていたのがよかった…。
辛うじて間に合った。
しかし、どこでどう勘違いしたのか…。
カレンダーも手帳にも「お茶の水・東京医科歯科大学」とある。
何時もながらの早とちり思い込みが…怨めしい。
月末28日、日帰り入院で全身麻酔をして親知らずの抜歯。
9時厳守だけが心配である。
なるようにしかない、「ケセラセラ」!
で数独はできないと思っていたが、帰りの電車他で三問。
数字達の笑顔が…。