数独(462) | ecarさんのブログ

数独(462)

数独。
読書に夢中でも僅かな時間をみつけて数独に向う。

通常より更に集中力を増して臨む。

そうでないと数独に失礼になる。

自分で探し求めて出会った数独。

何事も同じだ。自分からやり始めたものは、やんごとなき理由をのぞきやり続けることが大切であり、そうしたい。

深夜読みかけの本を読み終えた。
久し振りに爽やかな感動を受けた。

時間をおいて、「ゆっくり・じっくり・たっぷり」と再読したい。