数独(230)
数独。
昨日も1安打。
好調好調。
じっくりやれば必ず解ける。
電車。
定期入れがない!
始発駅でタッチしたはずなのに…。
駅員に「定期入れを落としたようだ」と始発駅に連絡してもらう。なんども探すが、何時も入れているYシャツのポケットはぺちゃんこ。
おかしい。
始発駅でタッチし、Yシャツのポケットに入れた…つもり…。
とコートの上からボディーチェック。
何度も何度も…。
左胸にはいつも定期入れと携帯・扇子・ボールペン・シャーペンを入れている。
もう一度左胸を擦る。「?…」。
携帯の他に四角ものが当たる。
しかしYシャツのポケットには何もない。
コートのボタンを外し、マフラーをとり再度左胸を…。
確かに四角ものが当たる……。
なんと、スーツの表の胸ポケットにあった!
何てこ とない。
Yシャツのポケットに入れたつもりが、スーツのポケットに入っていただけのことだった。
駅員に平身低頭し、恥ずかしながらお礼を言う。
定期入れの中には、社員証明・印鑑証明・保険証・名刺・ジム会員証・社員行動規範etc…。
一瞬あたまが真っ白に。
今回のようなことは初めてである。
寒いのと体調がよくないのが原因かもかと考えながら、あった良かったと胸を撫で下ろす。
良かった!
昨日も1安打。
好調好調。
じっくりやれば必ず解ける。
電車。
定期入れがない!
始発駅でタッチしたはずなのに…。
駅員に「定期入れを落としたようだ」と始発駅に連絡してもらう。なんども探すが、何時も入れているYシャツのポケットはぺちゃんこ。
おかしい。
始発駅でタッチし、Yシャツのポケットに入れた…つもり…。
とコートの上からボディーチェック。
何度も何度も…。
左胸にはいつも定期入れと携帯・扇子・ボールペン・シャーペンを入れている。
もう一度左胸を擦る。「?…」。
携帯の他に四角ものが当たる。
しかしYシャツのポケットには何もない。
コートのボタンを外し、マフラーをとり再度左胸を…。
確かに四角ものが当たる……。
なんと、スーツの表の胸ポケットにあった!
何てこ とない。
Yシャツのポケットに入れたつもりが、スーツのポケットに入っていただけのことだった。
駅員に平身低頭し、恥ずかしながらお礼を言う。
定期入れの中には、社員証明・印鑑証明・保険証・名刺・ジム会員証・社員行動規範etc…。
一瞬あたまが真っ白に。
今回のようなことは初めてである。
寒いのと体調がよくないのが原因かもかと考えながら、あった良かったと胸を撫で下ろす。
良かった!