数独と電車(4) | ecarさんのブログ

数独と電車(4)

数独の解き方、人それぞれにことなる。
簡単な問題は、何通りもある。
難しくなってくると、解き方は狭まってくる。あまりに難しく、諦めようて思うことは以前はあったが、今では難問にあたると、返ってヒァイトが沸いてくる。快感すら覚える。編み出した解き方のネーミングを…。
「炙り出し(弾き出し)法」、「他の数字が入らない法」など…と勝手にネーミング。
あっ、電車の忘れていた。
次回に。