変に考えすぎて緊張感や焦りが出てしまうかも知れません!自分のシュートで負けたらどうしようとかネガティブ思考になってしまうとドツボにハマるだけなのでポジションに今までやって来た練習通りのプレーで自信持って思いっきりシュートを打つように心がければいいと思います!倒れ込んで思いっきりシュートを打って外してもチームメイトは声かけてくれるはずです!
2-4は2が両エース、もしくは、センター、どちらかの45に対して出るDFで高校生ですと法政二、白梅が伝統的に行われています。白梅はちょっと複雑な2.4。1.1.4DFなのでちょっと違いますが。
2の人はとにかくフットワークが必要で駆け引きがとても重要になります。2の人が出れば出るだけ下の4人は守る範囲が広くなるため1対1が広くなったり、ポストが空いてしまいます。そのぶんミスを誘えたり、素早い速攻が出やすくなります!一番は動画を見るのがいいと思うのでもし2.4DFの動画知りたければまた連絡ください!
無理にシュートフォームを変えるのは良くないとは思いますが、しなりフォームの人のシュートを細かく見てみてはどうでしょうか。
チームがどのように攻めるのか明確に決まっていれば分かりやすいかもですね。YouTubeにある大分国際高校の傘型攻撃のパターンとかも参考にしてみてはどうでしょうか。ダブルポストのボール側じゃない方が結構重要で、バックプレイヤーとコンタクト取りながらサインなどを決めて合わせてみてはどうでしょうか。
インスタ、YouTubeに腐るほどDFの練習メニューがあるので自分に足りないと思うトレーニングをしてみてはどうでしょうか。基本となるフットワーク、あたりはしっかり行った方がいいと思います!あとはバテた時にどうDFできるかしんどい時にDF頑張れば力つくと思います。
#Sarahah @sarahah_com
123で打ったら大体止められます。球が速いのは別として。打ちますよ。っていってDFキーパーもしっかりと構えたところで打ったら止められる可能性は高いですよね。だから、12とか1とかもらった瞬間打つとか不意をつくタイミングだと良いかも知れません!ブラインドはキーパーに最初からでどこが見えてたら意味ないとおもうので上手くDFを使って打てればいいと思います。
ワンパターン攻撃だと絶対後半修正させて厳しくなるので、何パターンも攻撃の組み立てを持つと気が楽かと。センターが指示するのか監督が指示するのか色々と考えられるのでむずかしいですね。例えば最初の攻撃は前もって決まったフォーメーションでシュートで終わる形とって、DFの動きを見ながらどこが弱点なのか、穴があればポジションチェンジでその穴に対して一番1対1ができる人に勝負させるなど、状況判断しながら試合を進めていけば得点アップにつながるかもです。
私はキーパーではありませんがよくキーパーの練習メニューを見ています。(笑)海外の人たちが良くやってるのは、ラダーをして終わった瞬間コーチが4つ角に打つのに対して思いっきり止める練習がよく見ます。あとはテニスボールを止めるのもありますね。インスタやYouTubeに沢山キーパーのトレーニングがあるので調べて見てください!
倒れこみが出来ない怖いならまず体育館でマットを使って練習するといいです!倒れ込んだシュートじゃ意味がないので、しっかりとした受け身を取る必要があります。受け身を取るというイメージで後転前かに倒れるみたいにやって見てください。言葉では上手く説明出来ませんごめんなさい
ブロッキングが厳しいのであまり大げさには出来ませんが、本当にブロックするだけなら顔と顔の向きでブロックすれば相手の位置も見えるので突き飛ばされない限りブロックできると思います









