https://note.mu/heyiamtanaka/n/nb3414a4d3a20
ビジネスでの話し合いのおり、情動は使わぬよう、論理的コミュニケーションを保つことを考える。
これは、非常に大切なことであるが、世の中、そうはいかないこともある。
義理や人情が優先してしまう場もあれば、過去イメージが優先して話される場合もあるし、情動優位の人は中々議論を先に進めない傾向にある。
「では、これからどうしましょう?」
を、検討するのが建設的な議論である。
で、話が長い人や情動優位の方は、この視点が抜けている。
というか、意識していない。
だから、この話をすると弱い。
なぜなら己が感情をはきだす場がほしいだけであるからだし、自分がいちばんかわいいのだ。
そしてなにより、
「他人を信頼する」という姿勢がない。
ということがわかった。
簡単に言うと、
情動優位のアホは建設的な話がニガテだ。なぜなら、ただのクレーマーだからだ。
とも言える。
人は進化し続ける。
昨日できなかったことができるのだ。
私のみならず、私の周りの優秀な方は皆、そうだ。
その「進化し続ける今」を見ないようにしている。人を信頼しないとは、こういうことだ。
なぜなら、自分自身が衰えているからだ。
これじゃあうまくいかない。
こんな輩はエフィカシーを下げる言葉を心なく投げかけてくるだろう。
それも、何度も何度もだ。
自分と同じ、エフィかシーの低い存在にしたい同調圧力ゆえ。
だから、無視するにかぎる。
右から左なんて生ぬるい。
そもそも、聞かない。
そんなやつの言葉は受け入れなくていいし、エフィカシーを下げる必要はない。
心の中で「今日帰ったら何しようかなー(*^^*)」と、考えておこう。
そいつと同じエフィカシーの低い自分には、なりたくもないし、ならないと誓おう。
心無い言葉に傷ついたときは思い出してほしい。
あなたは誇らしい存在であり、かっこいい生き方をしている。
ということを。
しかしながら、もっともな部分もあったりする。
全部聞かないことにするのはその時間がもったいない。
だから、「自己進化」が隠れているところだけは覚えておこう。
今日だと、良いこと言ってると思ったのは「部下の視点」も持つこと。だ。
かっこいいリーダーであるための視点の一つ…程度に留意しておく。
あ、これ読んでます
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・「チャンス」は、自分から掴みに行く。
・「チャンス」がなければ作る。
・人は「好き」「興味ない」で分ける。特定の人間を嫌いになるといい所が盗めないので大損する。
コレが響きましたね。
こういう日ほど、走るのだ!



