おはようございます。かずぽんです。
今、僕にできることは昨年と今年の監査法人の
面接で培ったノウハウを忘れてしまわぬ前に
ブログに綴っておくことだと思います。
以下、まとめ
基本的に、抽象的な自分の特徴や志望動機などに対する
エピソードを即答できる必要があります。
「なんで?どうして?そのような経験から何を学んだか?それを活かしてどうなりたいか?etc」を自分で掘り下げる練習が大切!
自分の性格上、会話のレスポンスを重視していたので即答と書きましたが、
そこは個々人の性格に合わせて即答でなくてもいいとは思います。
しかし、鋭い質問に対して黙り込んでしまうとかはNGだと思います。
面接官もそのような質問に完璧な答えを求めているわけではなく、どのように対処するのかという人間性を確かめているにすぎないと思います。
そもそも、面接で聞かれる鋭い質問というのは的確な答えなんてないようなものばかりですし。
以下、どこの法人でもありがちな質問
(有り難いことに内定を就活シーズンの早目に頂けたので少なくてすみませんorz)
・三分で自己PR
・なぜここの法人か?
・他の法人との違いは?
・ここの法人にはいってあなたはどんな貢献ができるか?
ここで熱意を伝えれなければいけません。
以下、答え辛い質問
・グループの中での自分の立ち位置
・あなたの考えるクライアントとの信頼関係を構築するために必要となる行動は?
・クライアントが誤った処理をしているのにクライアントの方が「うちの財務諸表で赤字をださせるのですか?私はどうしてもこの処理でいきたいんです」と言われたときにどう対処しますか?
最終的な判断はどれだけ熱意があるかだと思います!
論理的に伝えるよりも熱意が大事!
というか論文に受かった時点で論理的に話すことは可能なのでとにかく熱意です。
まだ出てこないだけで色々あると思いますが、とりあえず今回はこの辺で。
それでは。
今、僕にできることは昨年と今年の監査法人の
面接で培ったノウハウを忘れてしまわぬ前に
ブログに綴っておくことだと思います。
以下、まとめ
基本的に、抽象的な自分の特徴や志望動機などに対する
エピソードを即答できる必要があります。
「なんで?どうして?そのような経験から何を学んだか?それを活かしてどうなりたいか?etc」を自分で掘り下げる練習が大切!
自分の性格上、会話のレスポンスを重視していたので即答と書きましたが、
そこは個々人の性格に合わせて即答でなくてもいいとは思います。
しかし、鋭い質問に対して黙り込んでしまうとかはNGだと思います。
面接官もそのような質問に完璧な答えを求めているわけではなく、どのように対処するのかという人間性を確かめているにすぎないと思います。
そもそも、面接で聞かれる鋭い質問というのは的確な答えなんてないようなものばかりですし。
以下、どこの法人でもありがちな質問
(有り難いことに内定を就活シーズンの早目に頂けたので少なくてすみませんorz)
・三分で自己PR
・なぜここの法人か?
・他の法人との違いは?
・ここの法人にはいってあなたはどんな貢献ができるか?
ここで熱意を伝えれなければいけません。
以下、答え辛い質問
・グループの中での自分の立ち位置
・あなたの考えるクライアントとの信頼関係を構築するために必要となる行動は?
・クライアントが誤った処理をしているのにクライアントの方が「うちの財務諸表で赤字をださせるのですか?私はどうしてもこの処理でいきたいんです」と言われたときにどう対処しますか?
最終的な判断はどれだけ熱意があるかだと思います!
論理的に伝えるよりも熱意が大事!
というか論文に受かった時点で論理的に話すことは可能なのでとにかく熱意です。
まだ出てこないだけで色々あると思いますが、とりあえず今回はこの辺で。
それでは。