おはようございます。かずぽんです。

2011年も残すところあと1日となりました。

今年は僕にとって

激動の1年であり、

激変の1年であり、

飛躍の1年であり、

区切りの1年であり、

、、、、、、、

様々な出来事があって

ひとことでは括れないような

内容の非常に濃い1年でした。

22年間で最も激しかったと言っても

過言ではないくらいです。

辛い時も多々ありましたが

今思えば成長のための試練だったのでしょう。


支えてくれた人

切磋琢磨してくれた仲間

見守ってくれていた家族etc

色々な方に感謝して今年を終えたいと思います。

おかげで幸せな状態で来年を迎えれそうです。

そして、来年は今年とは比にならないほどの

試練が僕を待ち構えていると思いますが

それにもめげずに頑張っていきたいです。

それでは、よいお年を!!
こんばんは。ご無沙汰しております、かずぽんです。


まだ何もスタートしてないため

書くことがなかなかない日々を

過ごしております(-。-;笑

先日、内定者へ向けての

オリエンテーション的なものがあり

様々な提出資料を受け取ったのですが

社会人になるということは大変なことだと

感じ、責任の重さを実感しました。

話は変わり、東京の四大の内定も出終え

全国の四大の就活は幕を閉じたところでしょうか。

幸いな事に僕の周りのほとんどの仲良しは

四大のどこかしらの内定を頂く事ができ

みんなで喜びを分かち合っています。

しかし、一方で内定を頂く事ができなかった

友人もいます。

最近の会計士業界の就活での内定率を

考えると、

そういう状況にならざるをえない

と言ってしまえば簡単ですが、

本人にとっては人生を左右する

とても大きなことであり

しょうがないなんて言葉で

片付ける事はできません。

先日、

そのような現状をどのようにすれば

打破することができるか?

という問いをゼミの先生から

投げ掛けられました。

自分なりの考えを述べましたが、

実際に打破するいい案は

あるのだろうか?

何かをすれば誰かが不利益を被る

むー
んー

難しい問題です(>_<)


ところで、今日はタントウ式試験でしたね。

受験者の方、お疲れ様です!

それではまた。



おはようございます。かずぽんです。


いよいよ東京の選考会の予約日が近づいてきましたね。


今日のブログはタイトル通り

「impression(印象)」

についてです。


先に念を押して述べておきますが、

僕は本当に凡人の中の凡人なので

いわゆるイケメンでもないですし

できる感もたいしてありません。


このことは肝に銘じておいて下さいね(-。-;笑



さて本題に戻りますが、

面接時に面接官から

「この人と働きたい」と思われれば

採用してもらえる。

とよく耳にしますが、ではそれを

もう少し具体的に考えてみましょう。


面接官“この人と働きたい”

会計士の先輩
“この後輩ならクライアント先に連れて行っても大丈夫そうだ”


というように具体化されると僕は考えます。



つまり、

そりゃーイケメンだったり、

できる感があることにこしたことは

ないですが、

クライアント先に出向いても

会計士として活躍できそうなら

お声がかかるはずです。

もちろん、

最初からそんなにできることは

期待されていないですし、

こちらもそんなことスグには

できるはずないのです。

そこで将来性を感じてもらうことも

重要となってきます。



まとめると、

将来ちゃんと○○監査法人という

看板を背負って働ける人材

と思わせるような

印象を与えたいです。

軽く具体例を挙げると、

おどおどしないだとか

目が輝いているだとか

将来をしっかり考えているだとか…

例がショボすぎですみません。


正直、実際面接の現場で

それができていたかというと

??ですがorz

心掛けるだけでも何か伝わるものがあると思います。


もう一度念を押して述べますが、

僕は凡人です。

しかし上述のことは心掛ける努力をしました。

また、自分に将来性があるなんて

自惚れた考えは一切ありません。

ただ将来、魅力ある会計士になりたい

という思いは人一倍強いと思います。

自分の言動がどんな印象を与えているかを

考えながら面接対策するのもアリだと思います。

凡人のくせに、上から目線な感じになってしまってスミマセンでした(ーー;)

では、この辺で。