下宿先から自分の実家に帰ってきました。


試験全落ちに落ち込む私に家族は「また来年がんばればいいよ。予備校とかの費用は気にしないで」と、優しい.言葉をかけてくださいました。


自分のような不出来な息子にはもったいないくらいの素晴らしい両親です。


彼らの期待に応えられるように、1年間全力をもって頑張りたいです。

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あと、昨日の話し合いの結果、本格的に下宿先を引き払うことが決定しました。そのため、明日にでもまた、下宿先に戻り、必要なものの整理、及び電化製品の処分を行うことになりました。


夏休み中なので、各人実家に帰っている大学の友人に頼ることもできず一人での仕事になります


強敵は、洗濯機と冷蔵庫でしょう。


はたして一人で外に出せるのだろうか。

自分が如何に、愚かであったか、戒めのために24年度公務員試験の結果を書いておきます。
自己採点、および開示得点を(教養/専門)で記載


国家総合職(法律)⇒一次不合格(19/22)

国家一般職(行政東海北陸)⇒一次不合格(24/29)

裁判所事務官一般職(名古屋)⇒一次不合格(17/21)

国税専門官⇒2次不合格(29/31)

愛知県庁⇒2次不合格(14/25)200番台

特別区⇒1次不合格(11/31)2900番台

地方市役所B日程⇒一次不合格(28)面接足きり

国立大学法人⇒2次不合格

国立国会図書館一般職⇒2次不合格

こんな感じです

筆記試験で落ちてる国家行政系、特別区、裁判所については問題外ですね、更なる勉強が必要です

問題は2次試験で落ちてるものですね

国立大学法人、国立国会図書館は
倍率が100倍近いので、まだ、分かりますが、愛知県庁、地方市役所、国税専門官、この3つは、全て面接時の倍率3倍以下の試験でした
これで通らないということは、面接に非常に重大な問題があるということですね

この問題は、私の根源部分にあたることなので非情に厄介です。ですが、これをなんとかしないと内定は貰えません

今年は、学校の学内講座ではなく、公務員予備校に通い、バイトに精を出すことで、面接力のUPを目標に頑張って行くつもりです

応援よろしくお願いします


愛知県庁と国税専門官試験の2次試験合格発表が本日ありました。


両方とも不合格で、マジ泣きしました。


一年間がんばってきたのに、最後の最後の面接で不合格。非常に悔しいです。


これで、24年度の私の公務員試験の駒はすべてなくなってしまいました。


どうしようもないのだけれども、悔しい。面接さえ、面接さえよければ、受かっていたはずなのに


悔やんでも悔やみきれません。


ですが、落ちてしまったものは相がありません。また、来年やるしかないです。


そのための了承を両親からいただきました。


同時に一人暮らしの状態も解消するように、両親に言いました。


大学の単位はとり終わってしまったため、一人で大学付近に住む必要がなくなったからです。何もしないのに家賃もったいないですしね。


順調にいけは、来月には、アパートを引き払って、実家で暮らすことになります。


実家に戻ったら、予備校の準備に、新しいバイトの準備、いろいろやらなければならないことが目白押しです。


就職のための泣きの一年です。勉強に、アルバイトに、ボランティア、時間を無駄にしないように暮らしていきたいものです。