自分が如何に、愚かであったか、戒めのために24年度公務員試験の結果を書いておきます。
自己採点、および開示得点を(教養/専門)で記載


国家総合職(法律)⇒一次不合格(19/22)

国家一般職(行政東海北陸)⇒一次不合格(24/29)

裁判所事務官一般職(名古屋)⇒一次不合格(17/21)

国税専門官⇒2次不合格(29/31)

愛知県庁⇒2次不合格(14/25)200番台

特別区⇒1次不合格(11/31)2900番台

地方市役所B日程⇒一次不合格(28)面接足きり

国立大学法人⇒2次不合格

国立国会図書館一般職⇒2次不合格

こんな感じです

筆記試験で落ちてる国家行政系、特別区、裁判所については問題外ですね、更なる勉強が必要です

問題は2次試験で落ちてるものですね

国立大学法人、国立国会図書館は
倍率が100倍近いので、まだ、分かりますが、愛知県庁、地方市役所、国税専門官、この3つは、全て面接時の倍率3倍以下の試験でした
これで通らないということは、面接に非常に重大な問題があるということですね

この問題は、私の根源部分にあたることなので非情に厄介です。ですが、これをなんとかしないと内定は貰えません

今年は、学校の学内講座ではなく、公務員予備校に通い、バイトに精を出すことで、面接力のUPを目標に頑張って行くつもりです

応援よろしくお願いします