お疲れ様です

今日は地方公務員法A日程試験がありました

わたしは愛知県庁を受けてきました

やってみた感想は

専門と数的処理が難しかった

人文科学も訳わらんかったわ

それに、いつもの私の得点源である経済学もなんかイマイチ波に乗り切れず、中途半端だった

これといってできなかったという印象もないものの、それと同時にいいとこがなかった感じ

つまり、手応えがなかった

できなかった訳でもなく、出来た訳でもない

中途半端なすっごく嫌な感じ

頭の中がモワモワする感じといったらいいんでしょうか

そんな感じです

知らない知識が多すぎて出来たんだかできてないんだか、ハッキリしないってのも多分にあるかと思われますが

あと、今日は試験中にアクシデントもあって専門試験が始まるのが遅かった

何があったのだろうか

まあ、何にしても、今日で一応、専門試験ありの試験は終わった

これからは面接対策が主になるけど

果てしなく不安だ...

何しゃべっていいのか、わかんないし

しゃべるコト決めても、それが正しい答えなのか分からん

とりあえず、今日は疲れたので面接対策も特にせず休みます

明日はアルバイトなのでしっかり働いて面接行くための交通費等を稼ぎます





今後の受験者のために、愛知県庁試験の一日の流れを書いてお終いにします

9時~9時15分
受付開始

受付にて受験番号票を受け取る

これは並んだ順に受験番号を貰います。つまり、早くに並ぶと若い番号が遅く並ぶと大きい番号が貰えます

その後、受験番号票に記載されている受験室に移動

9時20分 受験生着席完了

携帯の電源を切るように言われる

受験票に受験番号を転記するようにいわれる
また、今後の合格発表は全て受験番号で行われる、と言われる

机に置けるものが、HBの鉛筆かシャープペンシル、プラスチック製の消しゴム、時計、受験票、受験番号票


9時30分ごろ
受験者カード(漢字、カタカナ)、教養回答用回答用紙、配布

配布後、受験者カード(漢字、カタカナ)を記入例に従って記入

記入後回収

その後、教養回答用回答用紙に、氏名、受験区分、試験種、受験番号、性別を記入

9時55分頃
教養試験問題集配布

試験は試験監督の時計に併せて行われる旨、試験開始後30分間、試験終了前10分前からは退室できない旨、トイレ・気分が悪くなったときは手を上げる旨の
説明がある

問題集は持ち帰りができない。途中退室するときは、回答用紙と問題集を試験監督に提出して速やかに受験会場校舎から離れるように言われる

10時
教養試験開始

50問必答
2時間30分

12時30分 教養試験終了

昼食時間50分

ゴミは各自で持ち帰る

13時20分 受験生着席完了

先にも言いましたが、今日はアクシデントがあったので、ここから先は少し実際試験と違うと思います

本来なら
13時20分 専門回答用紙配布

回答用紙記入

13時25分 専門試験問題冊子配布

13時30分 専門試験開始

50問から40問選択回答
試験時間2時間

15時30分試験終了、解散

なのですが

今日はアクシデントがあったので

13時30分になっても回答用紙が配られず、
試験監督に席にて待機するように言われ

13時45分にようやく回答用紙が配られ

14時に14時10分に試験が始まるコトが決まり

14時05分に問題冊子が配られました

そして、14時10分に専門試験開始

16時10分に試験終了解散でした

ちなみに、受験会場は愛知県立大学長久手キャンパス

リニモで来る人が多いです

愛地球博駅で下車します

試験日は特別に人力で愛地球博駅用の往復用リニモカードを、藤が丘、八草駅で売っていますが、あのカード別に使ったからお得とかではないです

普通に切符買うのと同じだけの料金とられます

カード買うために並ぶの面倒って人は、ふつうに切符買った方が早い

あと、朝は駅や受験会場のトイレが混雑するので、どうしてもトイレに入りたいという人は、愛地球博記念公園のトイレ使うと人があまりいないのでスムースに入れます

そんな感じですかね

では、眠いのでもう寝ます

お休みなさい