疲れた
第一感想はそれだけですね
拘束時間長くて頭痛い
今日は国税専門官試験でした
受けた感想としては、
専門択一の
会計学難しすぎだろおおおおおおおお
といった感じですかね
いや、普通に難しいよ
スー過去殆ど役に立たなかったよ
商法も意味不明だし、
でも、それ以外はそう難しく無かったかな?
経済学の1問を除いては
教養試験は、
知識が死んだ気がします
数的も何問かできなかったし、文章理解もダメだった感じがしますねえ
一次試験合格、結構危なそう
ボーダー届くか、届かないか、くらいじゃないかな
専門記述も
憲法わけ分かりませんでした
あれ何かいたら良いんですかね
仕方ないので、書けそうな民法にしておきましたが、はてさてどうなることやら
試験全体としては
スーツ少かった
本当に1割いるかいないくらいでしたね
まあ、暑いからなあ
出席立もそこまで高くなかった気がします
8割くらいかなあ
労基、財務に流れたのか
それとも、諦めた人が多いのか
考えても分かりませんので、スルーで
あとこれは本当にかなり個人的な怒りですが、受付の列に横入りするやつなんなの?
こっちは、すごい長い列に並んでんだよ?
何食わぬ顔で、友達らしき人に声かけて横入りすんじゃねーよ、と言いたかった。けど無理でしたね。私はタダの一般人ですから
しかし、あのような方々は本当に断罪されてほしい
ただでさえ試験前でイライラしてんのに、さらにストレス溜まったわ
試験の感想は以上にしまして、
試験恒例の一日の流れについて書きましょうか
9時05分 受付開始
受付にて、受験心得を受け取ります
この受験心得2次試験にも使いますので、無くさないようにしましょう
どう使うかというと、住民票証明に使います
受験心得の所定欄に必要事項を記入後、市役所などに持って行き、住民票証明を取ります
それを2次試験日に持って行く必要があるので、試験できた人は大切に保管しましょう
出来てない人も、もしもということがありますので、むしゃくしゃして捨てた、公開はしている
といった状況にならないように気をつけましょう
受験心得を貰ったあと、
会場内にある掲示板に貼られている紙をみて受験番号ごとに、受験室に向かう
9時35分 受付終了・着席完了
受験心得に受験番号・試験地・コードを転記するようアナウンス
携帯電話の電源を切ってカバンにしまう。試験中に携帯電話を保持、触っていることが見つかると、受験を拒否する、というアナウンス
机に出せるものは、HBの鉛筆、プラスチック製の消しゴム、鉛筆削り、時計機能のみの時計、受験心得、受験票のみ、飲み物のペットボトルは机の下に置く、というアナウンス
この試験では、鉛筆削り出していいというアナウンスがあります
また、この試験では、試験監補助に申請することで、試験中に飲み物が飲めるぞ!(だから、どうしたって感じですが)
これらの制度、他の試験ではなかった気がする
解答用マークシート配布
受験の心得に従って、マークシートに
氏名・受験地・受験地コード・試験の区分コード・受験番号を記入
その後、問題冊子配布
受験地・受験番号・氏名を問題冊子に記入
問題冊子は持ち帰り可能
教養試験、
専門択一、
専門記述
全てで
途中退席可能だが、
試験開始後から30分、試験終了前の10分は一次退室も、途中退席も不可
途中退席する場合は、試験官に問題冊子を提出しなければならない
ただし、各試験終了時間に受験室前に途中退席者がくることで問題冊子を返してもらうことができる
しかし、途中棄権の場合は問題冊子を持ち帰ることは出来ない
というアナウンスがある
あと、
他の試験に比べて、着席完了から試験開始まで時間かなり短いです
15分しかない
9時50分 教養試験開始
試験開始後、受験票回収
教養試験
問題40問
試験時間2時間20分
12時10分 教養試験終了
13時までに専門試験着席完了してくださいというアナウンスがあり、昼休憩
昼休憩50分
13時 専門試験着席完了
携帯電話に対してのアナウンスのあと
すぐにマークシート配布
教養試験の時と同様にマークシート記入
問題冊子配布配布
受験地・受験番号・氏名を問題冊子に記入
13時15分 専門択一開始
問題1から16まで必答
8科目から4科目選択して、24問解答
試験時間は
2時間20分
15時35分 専門択一終了
15時55分に専門記述着席完了というアナウンスがある
また、この休憩中は携帯電話の電源を入れないように、とのアナウンスがある
20分休憩
15時55分 専門記述着席完了
専門記述で机に出せるものは、シャープペン、HBの鉛筆、プラスチック製の消しゴム、鉛筆削り、受験心得、時計機能のみの時計のみ
つまり、専門記述は
シャープペンが使えます
解答用紙が配られる
記入は、受験地と受験番号のみ
問題冊子配布
問題冊子に受験地・受験番号・氏名を記入
16時05分 専門記述試験開始
5題から1題選択解答
時間は1時間20分
17時25分 専門記述試験終了
解散
こんな感じですかな
ふう、書き切った
いつも試験後の記事電車内で書いてるんですが、やっぱり揺れる電車の中で書くと酔う
駅についたらいつもグロッキーです
ですが、この試験の流れ記事も、あと2回
頑張って書きます
第一感想はそれだけですね
拘束時間長くて頭痛い
今日は国税専門官試験でした
受けた感想としては、
専門択一の
会計学難しすぎだろおおおおおおおお
といった感じですかね
いや、普通に難しいよ
スー過去殆ど役に立たなかったよ
商法も意味不明だし、
でも、それ以外はそう難しく無かったかな?
経済学の1問を除いては
教養試験は、
知識が死んだ気がします
数的も何問かできなかったし、文章理解もダメだった感じがしますねえ
一次試験合格、結構危なそう
ボーダー届くか、届かないか、くらいじゃないかな
専門記述も
憲法わけ分かりませんでした
あれ何かいたら良いんですかね
仕方ないので、書けそうな民法にしておきましたが、はてさてどうなることやら
試験全体としては
スーツ少かった
本当に1割いるかいないくらいでしたね
まあ、暑いからなあ
出席立もそこまで高くなかった気がします
8割くらいかなあ
労基、財務に流れたのか
それとも、諦めた人が多いのか
考えても分かりませんので、スルーで
あとこれは本当にかなり個人的な怒りですが、受付の列に横入りするやつなんなの?
こっちは、すごい長い列に並んでんだよ?
何食わぬ顔で、友達らしき人に声かけて横入りすんじゃねーよ、と言いたかった。けど無理でしたね。私はタダの一般人ですから
しかし、あのような方々は本当に断罪されてほしい
ただでさえ試験前でイライラしてんのに、さらにストレス溜まったわ
試験の感想は以上にしまして、
試験恒例の一日の流れについて書きましょうか
9時05分 受付開始
受付にて、受験心得を受け取ります
この受験心得2次試験にも使いますので、無くさないようにしましょう
どう使うかというと、住民票証明に使います
受験心得の所定欄に必要事項を記入後、市役所などに持って行き、住民票証明を取ります
それを2次試験日に持って行く必要があるので、試験できた人は大切に保管しましょう
出来てない人も、もしもということがありますので、むしゃくしゃして捨てた、公開はしている
といった状況にならないように気をつけましょう
受験心得を貰ったあと、
会場内にある掲示板に貼られている紙をみて受験番号ごとに、受験室に向かう
9時35分 受付終了・着席完了
受験心得に受験番号・試験地・コードを転記するようアナウンス
携帯電話の電源を切ってカバンにしまう。試験中に携帯電話を保持、触っていることが見つかると、受験を拒否する、というアナウンス
机に出せるものは、HBの鉛筆、プラスチック製の消しゴム、鉛筆削り、時計機能のみの時計、受験心得、受験票のみ、飲み物のペットボトルは机の下に置く、というアナウンス
この試験では、鉛筆削り出していいというアナウンスがあります
また、この試験では、試験監補助に申請することで、試験中に飲み物が飲めるぞ!(だから、どうしたって感じですが)
これらの制度、他の試験ではなかった気がする
解答用マークシート配布
受験の心得に従って、マークシートに
氏名・受験地・受験地コード・試験の区分コード・受験番号を記入
その後、問題冊子配布
受験地・受験番号・氏名を問題冊子に記入
問題冊子は持ち帰り可能
教養試験、
専門択一、
専門記述
全てで
途中退席可能だが、
試験開始後から30分、試験終了前の10分は一次退室も、途中退席も不可
途中退席する場合は、試験官に問題冊子を提出しなければならない
ただし、各試験終了時間に受験室前に途中退席者がくることで問題冊子を返してもらうことができる
しかし、途中棄権の場合は問題冊子を持ち帰ることは出来ない
というアナウンスがある
あと、
他の試験に比べて、着席完了から試験開始まで時間かなり短いです
15分しかない
9時50分 教養試験開始
試験開始後、受験票回収
教養試験
問題40問
試験時間2時間20分
12時10分 教養試験終了
13時までに専門試験着席完了してくださいというアナウンスがあり、昼休憩
昼休憩50分
13時 専門試験着席完了
携帯電話に対してのアナウンスのあと
すぐにマークシート配布
教養試験の時と同様にマークシート記入
問題冊子配布配布
受験地・受験番号・氏名を問題冊子に記入
13時15分 専門択一開始
問題1から16まで必答
8科目から4科目選択して、24問解答
試験時間は
2時間20分
15時35分 専門択一終了
15時55分に専門記述着席完了というアナウンスがある
また、この休憩中は携帯電話の電源を入れないように、とのアナウンスがある
20分休憩
15時55分 専門記述着席完了
専門記述で机に出せるものは、シャープペン、HBの鉛筆、プラスチック製の消しゴム、鉛筆削り、受験心得、時計機能のみの時計のみ
つまり、専門記述は
シャープペンが使えます
解答用紙が配られる
記入は、受験地と受験番号のみ
問題冊子配布
問題冊子に受験地・受験番号・氏名を記入
16時05分 専門記述試験開始
5題から1題選択解答
時間は1時間20分
17時25分 専門記述試験終了
解散
こんな感じですかな
ふう、書き切った
いつも試験後の記事電車内で書いてるんですが、やっぱり揺れる電車の中で書くと酔う
駅についたらいつもグロッキーです
ですが、この試験の流れ記事も、あと2回
頑張って書きます