うん、これは酷い
全然できなかった(-_-;)
教養はそこそこだったけど、専門、専門記述、論文
この3つが酷かった
専門は普通に難しいし
専門記述は、見事に予想論点を盛大に外すし
論文は、問題が分けわからん上に、あまりの出来なささに途中から眠くなるという
まさか、特別区以下の論文を書く日がくるとは思ってもみなかったよ
今年、去年併せて最も出来の悪い試験だな、これ
確実に落ちた
ショックですわ
浪人させてもらっている身で、情けない
取り合えず、切り替えて、今日は来週の国税のために、会計学の勉強します
その為には帰り途でスー過去買わなければならんな
来週の為にやらなきゃいけないこといっぱいありますが、就職できるように頑張ります
話は変わりますが、来年の受験生のために試験の動きを
7時50分 会場開場
受験番号ごとに受付が設置されていて、指定の受付で受験票を見せ、出席確認を受ける
そして、受験生のみなさまへ、と、アンケートを受け取る
(他の試験では、出席確認なかったので、これは裁判所事務官試験だけの措置かも)
8時20分 入場締め切り
8時55分 全員着席
試験監督官のアナウンス
席におかれている受験番号プレートと自分の受験番号が一致していることを確認
受験票を受験番号プレートの横に置く、ように言われる
試験申し込み後、住所、氏名が変わった場合、赤のペンで変更後の氏名、住所を受験票の空欄に記入をすること、と言われる
試験監督補助により受験票が回収される
携帯電話等の電子機器を机の上に出す
電子機器の電源を全て切り、鞄のなかにしまう
試験中に衣服のポケット等に電子機器があると、使用の有無を問わず、不法行為として、受検を拒否する
択一試験中に机におけるのは、受験票の控え、HBの鉛筆又はシャープペンシル、時計、プラスチック製の消しゴムのみ
(裁判所事務官試験では、他の試験と違って、択一試験でシャープペンシルの使用が許されてます)
試験は、全て試験監督官のベルで管理
会場にある時計はあくまで目安
受付で貰ったアンケートは午後の専門択一試験前に回収
9時00分 教養試験用の、問題冊子・回答用マークシート・問題訂正用の正誤表を配布
配布完了後 マークシートに受験番号、氏名、受験地を記入するようにアナウンス
受験番号はマークもする様に言われる
その上で、0の位置が一番下になっているので間違えないように、と言われる
マークシートの数字の並びはこんな感じ
111111
222222
333333
444444
555555
666666
777777
888888
999999
000000
また、問題冊子にも、氏名、受験番号の記入をする
トイレ等で一時退室するときは、声を出さず手を上げることで、試験監督補助の人と一緒に一時退室できる
試験の回答が全て終わり、途中退室のしたいときは、黙って手をあげて試験監督官補助ににその旨を伝え、問題冊子、回答用マークシートを提出する
試験を棄権するときは、問題冊子に大きく、棄権と書き、手を上げ、試験監督官補助に問題冊子、回答用マークシートを提出する
途中退室した者は、各時限の終了後指定の時間、自分の受験室で、提出した問題を受け取れる
ただし、試験を棄権及び不法行為を犯して退出を命じられたものは、問題冊子を受け取ることができない
アナウンスが終わったあとは、
問題冊子の注意事項を黙って読む様に言われる
9時10分 教養試験開始
全40問 試験時間3時間
12時10分 教養試験終了
回答用マークシート回収
専門試験前の着席時間は13時10分である旨のアナウンス
13時10分 専門択一前着席完了
アンケート回収
書いてない人は、書いてあるところまでで回収
携帯電話等の電子機器を机の上に出す
電子機器の電源を全て切り、鞄のなかにしまう
試験中に衣服のポケット等に電子機器があると、使用の有無を問わず、不法行為として、受検を拒否する
択一試験中に机におけるのは、受験票の控え、HBの鉛筆又はシャープペンシル、時計、プラスチック製の消しゴムのみ
というアナウンス
13時15分 専門択一試験用の、問題冊子・回答用マークシート・問題訂正用の正誤表配布
配布後、受験票写真で本人確認
教養試験のときと同じ様に、マークシート、問題冊子に記入、その後は黙って注意事項を読めというアナウンス
また、専門択一マークシートには選択科目用のマークがあるので、選択した科目のマークを回答マークとはべつにする旨
選択科目用のマークがないと、採点されない、というアナウンス
13時25分 専門択一試験開始
必答問題20問 選択科目2つ 各10問
合計30問回答
14時55分 専門択一試験終了
回答用マークシート回収
15時15分に専門記述前の着席をしなければならないというアナウンス
15時15分 専門記述前着席完了
専門記述では、鉛筆、シャープペンシル、消しゴムが使用できず
黒のボールペン又はペンを使うこと
というアナウンス
電子機器注意のアナウンス
その後、問題冊子、回答シートが配布される
配布完了後、問題冊子の例に従って、受検番号等を回答シートを記入
問題冊子にも、氏名、受検番号を記入
記入中に、試験監督補助が受験票の写真で本人確認
15時30分 専門記述開始
一問 回答時間①時間
16時30分 専門記述試験終了
回答シート回収
16時50分に論文試験前着席完了すべし、
というアナウンス
16時50分 論文試験前着席完了
論文試験も黒のボールペン又はペン使用すべしというアナウンス
電子機器注意のアナウンス
問題冊子、回答シートが配布される
専門記述同様の問題冊子、回答シート記入のアナウンス
17時05分 論文試験開始
1問 回答時間1時間
18時05分試験終了
回答シート回収
その後、解散
以上です
長え...
裁判所事務官試験は全試験中最も試験時間が長いので、とちゅうでバテないよう注意しましょう
全然できなかった(-_-;)
教養はそこそこだったけど、専門、専門記述、論文
この3つが酷かった
専門は普通に難しいし
専門記述は、見事に予想論点を盛大に外すし
論文は、問題が分けわからん上に、あまりの出来なささに途中から眠くなるという
まさか、特別区以下の論文を書く日がくるとは思ってもみなかったよ
今年、去年併せて最も出来の悪い試験だな、これ
確実に落ちた
ショックですわ
浪人させてもらっている身で、情けない
取り合えず、切り替えて、今日は来週の国税のために、会計学の勉強します
その為には帰り途でスー過去買わなければならんな
来週の為にやらなきゃいけないこといっぱいありますが、就職できるように頑張ります
話は変わりますが、来年の受験生のために試験の動きを
7時50分 会場開場
受験番号ごとに受付が設置されていて、指定の受付で受験票を見せ、出席確認を受ける
そして、受験生のみなさまへ、と、アンケートを受け取る
(他の試験では、出席確認なかったので、これは裁判所事務官試験だけの措置かも)
8時20分 入場締め切り
8時55分 全員着席
試験監督官のアナウンス
席におかれている受験番号プレートと自分の受験番号が一致していることを確認
受験票を受験番号プレートの横に置く、ように言われる
試験申し込み後、住所、氏名が変わった場合、赤のペンで変更後の氏名、住所を受験票の空欄に記入をすること、と言われる
試験監督補助により受験票が回収される
携帯電話等の電子機器を机の上に出す
電子機器の電源を全て切り、鞄のなかにしまう
試験中に衣服のポケット等に電子機器があると、使用の有無を問わず、不法行為として、受検を拒否する
択一試験中に机におけるのは、受験票の控え、HBの鉛筆又はシャープペンシル、時計、プラスチック製の消しゴムのみ
(裁判所事務官試験では、他の試験と違って、択一試験でシャープペンシルの使用が許されてます)
試験は、全て試験監督官のベルで管理
会場にある時計はあくまで目安
受付で貰ったアンケートは午後の専門択一試験前に回収
9時00分 教養試験用の、問題冊子・回答用マークシート・問題訂正用の正誤表を配布
配布完了後 マークシートに受験番号、氏名、受験地を記入するようにアナウンス
受験番号はマークもする様に言われる
その上で、0の位置が一番下になっているので間違えないように、と言われる
マークシートの数字の並びはこんな感じ
111111
222222
333333
444444
555555
666666
777777
888888
999999
000000
また、問題冊子にも、氏名、受験番号の記入をする
トイレ等で一時退室するときは、声を出さず手を上げることで、試験監督補助の人と一緒に一時退室できる
試験の回答が全て終わり、途中退室のしたいときは、黙って手をあげて試験監督官補助ににその旨を伝え、問題冊子、回答用マークシートを提出する
試験を棄権するときは、問題冊子に大きく、棄権と書き、手を上げ、試験監督官補助に問題冊子、回答用マークシートを提出する
途中退室した者は、各時限の終了後指定の時間、自分の受験室で、提出した問題を受け取れる
ただし、試験を棄権及び不法行為を犯して退出を命じられたものは、問題冊子を受け取ることができない
アナウンスが終わったあとは、
問題冊子の注意事項を黙って読む様に言われる
9時10分 教養試験開始
全40問 試験時間3時間
12時10分 教養試験終了
回答用マークシート回収
専門試験前の着席時間は13時10分である旨のアナウンス
13時10分 専門択一前着席完了
アンケート回収
書いてない人は、書いてあるところまでで回収
携帯電話等の電子機器を机の上に出す
電子機器の電源を全て切り、鞄のなかにしまう
試験中に衣服のポケット等に電子機器があると、使用の有無を問わず、不法行為として、受検を拒否する
択一試験中に机におけるのは、受験票の控え、HBの鉛筆又はシャープペンシル、時計、プラスチック製の消しゴムのみ
というアナウンス
13時15分 専門択一試験用の、問題冊子・回答用マークシート・問題訂正用の正誤表配布
配布後、受験票写真で本人確認
教養試験のときと同じ様に、マークシート、問題冊子に記入、その後は黙って注意事項を読めというアナウンス
また、専門択一マークシートには選択科目用のマークがあるので、選択した科目のマークを回答マークとはべつにする旨
選択科目用のマークがないと、採点されない、というアナウンス
13時25分 専門択一試験開始
必答問題20問 選択科目2つ 各10問
合計30問回答
14時55分 専門択一試験終了
回答用マークシート回収
15時15分に専門記述前の着席をしなければならないというアナウンス
15時15分 専門記述前着席完了
専門記述では、鉛筆、シャープペンシル、消しゴムが使用できず
黒のボールペン又はペンを使うこと
というアナウンス
電子機器注意のアナウンス
その後、問題冊子、回答シートが配布される
配布完了後、問題冊子の例に従って、受検番号等を回答シートを記入
問題冊子にも、氏名、受検番号を記入
記入中に、試験監督補助が受験票の写真で本人確認
15時30分 専門記述開始
一問 回答時間①時間
16時30分 専門記述試験終了
回答シート回収
16時50分に論文試験前着席完了すべし、
というアナウンス
16時50分 論文試験前着席完了
論文試験も黒のボールペン又はペン使用すべしというアナウンス
電子機器注意のアナウンス
問題冊子、回答シートが配布される
専門記述同様の問題冊子、回答シート記入のアナウンス
17時05分 論文試験開始
1問 回答時間1時間
18時05分試験終了
回答シート回収
その後、解散
以上です
長え...
裁判所事務官試験は全試験中最も試験時間が長いので、とちゅうでバテないよう注意しましょう