今日も今日とて頑張りました

朝起きたのは6時30分

朝食やら歯磨きやらをしていると時間は8時30分

それから11時30分まで、3時間、憲法と行政法を勉強しました

憲法は中々よく覚えていましたが、行政法は、久しぶりな為かやはり細かいところの知識が曖昧でした

それからは、12時からアルバイトの面接があったので、その面接に行ってきました

応募したアルバイトは書店のアルバイト

かなりの大きな書店のアルバイトで求人情報誌で見つけました

面接は眈々と進んでいき、恐らく落ちました

報告は、合格なら一週間以内に電話で、不合格なら履歴書の返送という形でさせてもらうと言われましたし、

書店のアルバイトでの死亡フラグ、後出しの筆記試験+何か質問はありますかの質問、をくらったからです

自分の経験から電話で報告という形で電話をもらったことがないので、電話報告する=合格はないと思っています

いくら応募人数が多くても採用なら、社員採用みたいに複数の面接を受けるわけではないのですから、その場で採用出せば良いわけですし

また、どういうわけか分かりませんが、書店のアルバイトでは、筆記試験を受けさせられた人は落ちるそうで、自分はそれを受けさせられました

筆記試験を落とす口実にしているのでしょうが

あんな無駄なことしなくても、普通にすぐに落とせばよいのに、電話で不合格を告げればよいと思うのですが

しかし、これは向こうの都合ですからしょうがないですね

その上、何か質問はありますか、と3回も聞かれました

この質問は、どんなアルバイトにもいえる死亡フラグらしいですね

この質問がされた時点で、不合格確定という話をネットでよくみます

そんなこんなで、落ちただろうということです

電話での報告は、その日の内に来るという話を聞きますが、全く電話が来る気配もないですし

落ちたものは仕方ないので、次のアルバイトを探す為、市内を自転車で走り回りました

しかし、中々よいアルバイトは見つかりませんでした

朝にやれるアルバイトというのは数が限られているのですね

予備校が昼にあることを考えると本当に辛いです

せめて朝に予備校があれば昼のアルバイトを出来るのですが

しょうがないので、明日もアルバイト探しに励みます

少しでも接客に触れることは今後の役に立つと思いますし、

お金稼がないと予備校までの交通費もお小遣いも親頼みという状況になってしまうのはマズイです

ですから、頑張ってアルバイト探します

今日のランニング:

今日は1時間くらい走りました

その上で新たな練習を追加

スピードを上げるためのトレーニングだそうで、

電信柱を2本通過するまでは全力で走り、その次の一本までは歩くをひたすら続けるという練習法です

これにより素早く動くための体作りができるんだとか

ハーフマラソンを走るためには、持久力のみならずスピードも要求されます

スピードを上げて制限時間内に走りきれるようにがんばります