すいません。昨日は疲れていたみたいで京都観光①を書いたらすぐに寝てしまいました(笑)
そんな訳で、続きの京都観光②ですd(^_^o)
寧々の道を歩きながら清水寺を目指しました
人力車の人やら舞妓さんやら京都ならではの光景がその道には拡がっていましたよ
珍しい簪やら着物やら不通の場所では売っていないようなものも多くありました
箸専門店なんかもありましたし
それで、色々なところを見ている間にお腹も減り始めました
観光を始めたのが10時半くらいで、寧々の道に入ったのは11時ちょっとすぎくらいで
その頃はちょうど11時半くらい
お昼にちょうどよい時間でしたので、近くの湯葉屋さんに昼食に入りました
お店の名前は「羽柴」さん
寧々の道の寧々は、羽柴秀吉さん、つまり豊臣秀吉の奥さんのことで、
寧々の道は、その寧々さんが亡くなったことをいたんです作られた道らしいので、この店の羽柴は、きっと秀吉からとったんでしょうね
で、京都と言ったらやはり湯葉です
ということで湯葉屋さんという選択をしたはいいものの
一番安いセットでも2500円‼
高えええ‼
で、これがその2500円のランチです
味はよかったので、まあ、しょうがないとは思いますが、湯葉って結構腹にくるんですね
歩いていてかなりお腹がやばくなりましたし
そんなこんなで、昼食も終わり、再び寧々の道を歩き始めました
といっても、湯葉屋さん出てすぐに寧々の道終わっちゃいましたけど
その後は普通に道なりにまっすぐ進み、清水寺に向かいました
色々なお店を覗くだけ覗いてゆっくり進みました
色々面白い品もありました
水にぬれると模様が浮き出る傘や
竹細工屋さんに、着物屋さん、焼き物屋さん、雑貨屋さん、和菓子専門店なんかをブラブラ周りながらそれなりに旧な階段を登りました
登り切ってあともう少しというところで、問題が...
すごい人が集まり始めていたんですよ
それも、小中学生が‼
そうです‼この時期は修学旅行シーズン真っ只中‼
すごい人が多かったです。それこそ途中全く動けませんでしたし
引率の先生方も必死に声を張り上げていました
それくらい多かったです
自分は行ったことがなかったので知りませんが、修学旅行シーズンだからではなく、一年中あんなものなのかもしれません
それなら、それですごいですね
さすが日本の観光名所と言ったところでしょうか
そんなこんなで、清水寺に到着しました
写真を取りたかったのですが、人が多すぎてスルー
中に入ったら、建物は再建工事中で見れない(笑)
笑いましたね
ムカついたので、清水寺下のかき氷屋さんでイチゴミルク氷を一気食い
アイスクリーム頭痛が痛かったです
アイスクリーム頭痛が痛いって日本語的にどうなんでしょう?
頭痛が痛いと一緒で間違った日本語なのか
あっ、アイスクリーム頭痛とはアイスクリームを冷たいものを食べたときに頭がキーンとなる頭痛のことです
その後は、普通に道なりに下って数軒の店を見ながら、清水五条駅に行ってそのまま、滋賀にかえりました
数件見た店のなかで最も驚いたのは陶器屋さん。ふつうに20万30マンの壺やら皿やらが並んでました
その中でも私の目を引いたのは羽柴良三さんの作品
きれいな白皿の上に藍色で模様が描かれた作品で、非常に眼を引く作品でした
で、結構早く家に帰ることになったんですが、これには理由があります
いくらマラソンのためにランニングを始めたとはいえ、もとは引きこもり系もやしっ子、長時間のウオーキングは土台ムリな話だったのです(笑)
ということで、無事に京都観光は
終わりました
疲れましたよ、本当に
今日は、完全引越しの日なので今から残りの荷物整理頑張ります
そんな訳で、続きの京都観光②ですd(^_^o)
寧々の道を歩きながら清水寺を目指しました
人力車の人やら舞妓さんやら京都ならではの光景がその道には拡がっていましたよ
珍しい簪やら着物やら不通の場所では売っていないようなものも多くありました
箸専門店なんかもありましたし
それで、色々なところを見ている間にお腹も減り始めました
観光を始めたのが10時半くらいで、寧々の道に入ったのは11時ちょっとすぎくらいで
その頃はちょうど11時半くらい
お昼にちょうどよい時間でしたので、近くの湯葉屋さんに昼食に入りました
お店の名前は「羽柴」さん
寧々の道の寧々は、羽柴秀吉さん、つまり豊臣秀吉の奥さんのことで、
寧々の道は、その寧々さんが亡くなったことをいたんです作られた道らしいので、この店の羽柴は、きっと秀吉からとったんでしょうね
で、京都と言ったらやはり湯葉です
ということで湯葉屋さんという選択をしたはいいものの
一番安いセットでも2500円‼
高えええ‼
で、これがその2500円のランチです
味はよかったので、まあ、しょうがないとは思いますが、湯葉って結構腹にくるんですね
歩いていてかなりお腹がやばくなりましたし
そんなこんなで、昼食も終わり、再び寧々の道を歩き始めました
といっても、湯葉屋さん出てすぐに寧々の道終わっちゃいましたけど
その後は普通に道なりにまっすぐ進み、清水寺に向かいました
色々なお店を覗くだけ覗いてゆっくり進みました
色々面白い品もありました
水にぬれると模様が浮き出る傘や
竹細工屋さんに、着物屋さん、焼き物屋さん、雑貨屋さん、和菓子専門店なんかをブラブラ周りながらそれなりに旧な階段を登りました
登り切ってあともう少しというところで、問題が...
すごい人が集まり始めていたんですよ
それも、小中学生が‼
そうです‼この時期は修学旅行シーズン真っ只中‼
すごい人が多かったです。それこそ途中全く動けませんでしたし
引率の先生方も必死に声を張り上げていました
それくらい多かったです
自分は行ったことがなかったので知りませんが、修学旅行シーズンだからではなく、一年中あんなものなのかもしれません
それなら、それですごいですね
さすが日本の観光名所と言ったところでしょうか
そんなこんなで、清水寺に到着しました
写真を取りたかったのですが、人が多すぎてスルー
中に入ったら、建物は再建工事中で見れない(笑)
笑いましたね
ムカついたので、清水寺下のかき氷屋さんでイチゴミルク氷を一気食い
アイスクリーム頭痛が痛かったです
アイスクリーム頭痛が痛いって日本語的にどうなんでしょう?
頭痛が痛いと一緒で間違った日本語なのか
あっ、アイスクリーム頭痛とはアイスクリームを冷たいものを食べたときに頭がキーンとなる頭痛のことです
その後は、普通に道なりに下って数軒の店を見ながら、清水五条駅に行ってそのまま、滋賀にかえりました
数件見た店のなかで最も驚いたのは陶器屋さん。ふつうに20万30マンの壺やら皿やらが並んでました
その中でも私の目を引いたのは羽柴良三さんの作品
きれいな白皿の上に藍色で模様が描かれた作品で、非常に眼を引く作品でした
で、結構早く家に帰ることになったんですが、これには理由があります
いくらマラソンのためにランニングを始めたとはいえ、もとは引きこもり系もやしっ子、長時間のウオーキングは土台ムリな話だったのです(笑)
ということで、無事に京都観光は
終わりました
疲れましたよ、本当に
今日は、完全引越しの日なので今から残りの荷物整理頑張ります
